きょんさんのブログ -9ページ目

カリスマの条件

カリスマは誰でもなれるわけではない。
年齢、環境、運いろんな事が重なりカリスマは誕生するキラキラ
私もいつまでもカリスマではいられないと思うショック!
その理由は…誰も避けて通れない加齢だガーン
しかし若さをウリにしている頃ではカリスマにはなれない。若さをウリにできなくなった時にこそわかる。自分がどれだけその居場所に根を張れたかが…。
まぁカリスマの真の姿はこれから書いていく中でわかってもらえたらいいなニコニコ

若いから大丈夫と自信がある頃は平凡な毎日だから、そんなしょっちゅうエピソードを紹介できるわけではないが、今日はある法則を見つけたから発表します(笑)

デスクでパンを食べてた私。仲の良い男の先輩に、「お嬢~太るぞ~!」と言われた。
私はまだお嬢と呼ばれる。しかし30過ぎると…→姉さんになり、40過ぎると…→、名字を呼び捨てにされる。
相手は無意識だからこれまた不思議だ。

いつまでもお嬢と呼ばれたいものだが、姉さんになるのも時間の問題だガーン

そして名字で呼び捨てされる頃にはだいたいのカリスマはカリスマでなくなってしまう…

カリスマは会社は好きだけど依存せず、軽快なスタンスであることが絶対的なカリスマのなのだ。

続く…

カリスマの災難

ブログ続くかぁ…といいつつ、今日は二回目ニコニコ

通勤時間はかなり使えるにひひ
毎日平凡だが、カリスマ故に災難もたまに起こるあせる

端的に言うと、カリスマOLというのは、やたらにおじさんウケがいい。

いつも颯爽に歩く道のり今日は足取りが重いあし

なぜならば、わたしの鞄の中には酒の一升瓶が入っているからだ。話せば早いから言うが、おじさんからの貢ぎ物だガーン

貢ぎ物といっても、キャバクラ嬢の様に欲しい物を貰う訳ではない。どちらかと言うと、ほとんどが不要物だ。昨日、飲み屋の開店記念でもらったそうだ。私は酒は飲まない…が、ここでそう言ってしまうのはただの連れないOLだ。おじさんは割と飲める子の方が好きだ。実際今のOLでビールだワインだ言うのは、大抵アラフォー世代。もぅ一つしたの世代はあまり飲まない。これは明らかに、バブルを経験したかしないかの違いだ。あ!経験してなくても、丸の内組は別かな。

カリスマOLと言ったら、みんな大抵仕事ができて英語も喋り、花習ってます的な人物をイメージするだろう。しかしそれはただのできるOLであり、カリスマではないのだニコニコ

続く…熱くなってきたニコニコ

カリスOLの朝は早い。

その上にギュウギュウ詰の電車で不愉快に始まる。

さらに不愉快の理由はこんなに混んでんのに、新聞広げやがってむかっ心の中ではグーグーで殴ってやりたいよ!!と、思っている。

新宿西口の朝は人で渋滞DASH!そんな中カリスマは颯爽と風をきって歩く。見事にぶつからないのがカリスマだ。
心の中では、あんた達偉いよ!!とサラリーマンを密かに尊敬ニコニコ特に定年間近っぽい人。カリスマは会社を定年まで勤めあげる事を凄い事だとよく理解している。30年以上なんて、相当の苦労を要する。

会社ほど面白い所はないのではなかろうかニコニコ普段関わる事の無い人種が盛りだくさんキラキラその様々な人達がいろんなドラマを勝手に展開してくれるニコニコ中でも不倫の内情を知るのが一番にひひ

情報を仕入れられるのがまたカリスマの条件だ。

社内各部署に情報網をはりめぐし、北は北海道から南は沖縄までニコニコ時には社長に手紙もしちゃう。そこらの上司より、よっぽど社内情報に精通している(笑)