早くも2017年の幕開けです。
去年も特に大きな変化や進化もありませんでしたが、なんやかんや月1本ペースでライブをしていました。
妙な不偏性を保ちながらNo Sidewalkは4年目に入ります。
この現状に飽きてしまう前に、本年中に何かを興さなければなりません。
気を抜くのは力を入れてからです。
刺激を求めて重い腰を上げて行きたいと思います。
END.
もう数時間後には12月に入る。
その一ヶ月をどう過ごして行くのかは分からないが、あっと言う間に年を越すだろう。
年を越してその月とまたその月も眠っていたように跨いで行くだろう。
何処かで何かが大きく変わる。
何かを払って何かを得る。
だろう、ではなく確信。
それまでの過ごし方を考えなくてはならない所まで来たようだ。
END.
その一ヶ月をどう過ごして行くのかは分からないが、あっと言う間に年を越すだろう。
年を越してその月とまたその月も眠っていたように跨いで行くだろう。
何処かで何かが大きく変わる。
何かを払って何かを得る。
だろう、ではなく確信。
それまでの過ごし方を考えなくてはならない所まで来たようだ。
END.
http://s.ameblo.jp/nswba/entry-12144387215.html
前回のジーンズエントリーから約7ヶ月経ちました。
その間2回洗いにかけました。その内1回は今です。
洗剤は桃太郎ジーンズのやつを使用しています。

やはりどれだけ気をつけても煙草の臭いは付くし、夏は汗をかくからオイニーがそこそこ発生します。
ファブリーズの詰め替えを4回しました。
なかなかの頻度だと思います(笑)
で、購入から約9ヶ月の児島ジーンズさんがこちら。


夏場は暑さに耐えながら頑張って穿いたので良い感じでアタリとヒゲが出てきました。
ケツポケットのウォレット痕が良い味を醸し出して来ましたね。
前ポケットにはスマフォを入れている形跡を残したいのですが、23ozの極厚デニムです。入り口がギッチギチなためスマフォを取り出す時に手の甲に擦り傷を負うという…。諦めました。
この季節はもう寒いぐらいなので躊躇わずにガンガン穿いて成長を促したいと思います。
END.
前回のジーンズエントリーから約7ヶ月経ちました。
その間2回洗いにかけました。その内1回は今です。
洗剤は桃太郎ジーンズのやつを使用しています。

やはりどれだけ気をつけても煙草の臭いは付くし、夏は汗をかくからオイニーがそこそこ発生します。
ファブリーズの詰め替えを4回しました。
なかなかの頻度だと思います(笑)
で、購入から約9ヶ月の児島ジーンズさんがこちら。


夏場は暑さに耐えながら頑張って穿いたので良い感じでアタリとヒゲが出てきました。
ケツポケットのウォレット痕が良い味を醸し出して来ましたね。
前ポケットにはスマフォを入れている形跡を残したいのですが、23ozの極厚デニムです。入り口がギッチギチなためスマフォを取り出す時に手の甲に擦り傷を負うという…。諦めました。
この季節はもう寒いぐらいなので躊躇わずにガンガン穿いて成長を促したいと思います。
END.
2016年10月14日、ミラミスことMiracle Mad Mistakesというバンドがその足を止めた。
彼等との出会いは2013年、今から3年前にまで遡る。
お互いが同時期に結成しお互いを認識しお互いのライブには足を運び合った。
しかし仙台メロディックという手狭い畑にも関わらず、出会いから約1年間対バン無しという奇跡を生んだ。
2014年4月に念願と言っても差し支えない対バンを果たし、そこから一気に仲良くなれた。
共演よりも飲み会を重ね(笑)、親交を深めていった。
ある時ミラミスは『解散』を意識し始める。
その理由を理解しつつも俺は本気で止めた。
自分自身の経験やノーサイドの事情を引き合いに出して止めた。(彼等はそこまで求めていなかったと思うがw)
なんなら『脱退』と言う選択をする事さえも止めた。
結果的に誰も望んではいないが、“そういう事”になった。
そういう事になったのなら仕方がない。
友人としてやる事と言えば全力で送り出す他ない。
我々は1曲目に新曲と称してミラミスのDear youをワンコーラスカヴァーした。(半音下げて下ハモり)
1番手のGREEDも違う曲だがミラミスのカヴァーをしたので心底被らなくて良かったと思っている(笑)
その次に『DAYS』という新曲を披露した。
これは去ってしまう仲間を想う気持ちを表現した曲だ。
少しでも響いてくれていたら嬉しい。
大トリのミラミスはミラミスらしいライブをしていた。
いつも通りのMCといつもとは違うMC。
それでもミラミスはミラミスだった。
現体制ラストライブに出られて本当に良かった。
いつでも戻って来られる様に我々は細くとも長く続けていようと思う。
お疲れ様。ありがとう。また会おう。

END.
彼等との出会いは2013年、今から3年前にまで遡る。
お互いが同時期に結成しお互いを認識しお互いのライブには足を運び合った。
しかし仙台メロディックという手狭い畑にも関わらず、出会いから約1年間対バン無しという奇跡を生んだ。
2014年4月に念願と言っても差し支えない対バンを果たし、そこから一気に仲良くなれた。
共演よりも飲み会を重ね(笑)、親交を深めていった。
ある時ミラミスは『解散』を意識し始める。
その理由を理解しつつも俺は本気で止めた。
自分自身の経験やノーサイドの事情を引き合いに出して止めた。(彼等はそこまで求めていなかったと思うがw)
なんなら『脱退』と言う選択をする事さえも止めた。
結果的に誰も望んではいないが、“そういう事”になった。
そういう事になったのなら仕方がない。
友人としてやる事と言えば全力で送り出す他ない。
我々は1曲目に新曲と称してミラミスのDear youをワンコーラスカヴァーした。(半音下げて下ハモり)
1番手のGREEDも違う曲だがミラミスのカヴァーをしたので心底被らなくて良かったと思っている(笑)
その次に『DAYS』という新曲を披露した。
これは去ってしまう仲間を想う気持ちを表現した曲だ。
少しでも響いてくれていたら嬉しい。
大トリのミラミスはミラミスらしいライブをしていた。
いつも通りのMCといつもとは違うMC。
それでもミラミスはミラミスだった。
現体制ラストライブに出られて本当に良かった。
いつでも戻って来られる様に我々は細くとも長く続けていようと思う。
お疲れ様。ありがとう。また会おう。

END.
2016/10/14
Hi-STANDARDが16年振りの新譜を事前告知無しでゲリラリリースした。
大いに騒ぎ立つSNS。歓喜と驚きの嵐。
例によって“それを皮肉る俺カッケー”発言もちょいちょい見られたが。本音なんだろうけど単純に水差してるだけだからやめておけ。そういうの一番ダセぇからな?それが俺らしさだとか言って開き直るなよ?賞賛も含んでいるなら最初からそう言えば良い。他人とは違う角度から切り込む俺カッケーってか?気持ち悪ぃんだよ。そういうの尖ってるとか言わねぇからな。聴きもしねぇのに第3者の立場になって本質掴んでます、みたいな空気感出すのやめろ。あとあれだろ?普段ハイスタ聴かないし別にそんなに好きじゃないくせにハイスタハイスタって騒ぐやつらは~なんたらかんたらとか言うタイプだろお前。なんかのプロフィールに洋楽が好きです。NOFX(初期~バリウム)、STRUNG OUT、NO USE FOR A NAMEとか書くタイプだろ?なぁそうだろ?後付けで国内だったらハイスタ、みたいな。
5割は俺じゃねぇーか。
この辺でやめておこう。ただただ辛くなるだけだった。目くそ鼻くそじゃないか。
何を書こうとしていたんだっけ?ああそうだハイスタだ。忘れてた危ない危ない。
SNS上でその事を知ってからは仕事は手に付かず。ドラム村田から○○なら少し在庫有るよとの連絡を受け、取り置き確保。急ぐ必要は無いのだが早く聴きたくて就業後に車を飛ばして(法定速度内)CDショップへ。
ハイスタを知ったのが活動休止直後。確か中学1年生だったかな?それから16年経ち、大人になり、自分の金で発売したてのハイスタのCDを買うことが出来るなんて。
あまりにもフワフワしていたせいかお金払って商品を受け取らずに帰る所だった。今になって恥ずかしさが込み上げてきた。改めてCDを受け取って車に戻り、カーステにCDをぶち込んだ。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
「あれ?俺いつNAMBA69のCD買ったっけ?」
ベースを始めたきっかけはハイスタ、つい最近もコピバンでライブもした、エアジャムにも行った。そのぐらい(どのくらい?)好きなのだが、心の声は声帯を震わせてそのまま口から出て行ってしまった。
“あの頃”とは違うだろうと思っていたが余裕でそれを越えてきた。
今回の新譜を経年変化と呼ぶか経年劣化と捉えるかは個人の問題だが、私は前者だと思っている。同僚はハッキリと「急いで買う必要はなかった」と言った(笑)
4曲中3曲はNAMBA69臭が濃く漂っているが、1曲はKen Band(というよりかはFAT・エピタフ)っぽい印象を受けた。
ここまでやるんだから恐らくアルバムもそのうち出すだろう。
その時はもう少しだけ速い曲が聴きたい。
END.
Hi-STANDARDが16年振りの新譜を事前告知無しでゲリラリリースした。
大いに騒ぎ立つSNS。歓喜と驚きの嵐。
5割は俺じゃねぇーか。
この辺でやめておこう。ただただ辛くなるだけだった。目くそ鼻くそじゃないか。
何を書こうとしていたんだっけ?ああそうだハイスタだ。忘れてた危ない危ない。
SNS上でその事を知ってからは仕事は手に付かず。ドラム村田から○○なら少し在庫有るよとの連絡を受け、取り置き確保。急ぐ必要は無いのだが早く聴きたくて就業後に車を飛ばして(法定速度内)CDショップへ。
ハイスタを知ったのが活動休止直後。確か中学1年生だったかな?それから16年経ち、大人になり、自分の金で発売したてのハイスタのCDを買うことが出来るなんて。
あまりにもフワフワしていたせいかお金払って商品を受け取らずに帰る所だった。今になって恥ずかしさが込み上げてきた。改めてCDを受け取って車に戻り、カーステにCDをぶち込んだ。

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
「あれ?俺いつNAMBA69のCD買ったっけ?」
ベースを始めたきっかけはハイスタ、つい最近もコピバンでライブもした、エアジャムにも行った。そのぐらい(どのくらい?)好きなのだが、心の声は声帯を震わせてそのまま口から出て行ってしまった。
“あの頃”とは違うだろうと思っていたが余裕でそれを越えてきた。
今回の新譜を経年変化と呼ぶか経年劣化と捉えるかは個人の問題だが、私は前者だと思っている。同僚はハッキリと「急いで買う必要はなかった」と言った(笑)
4曲中3曲はNAMBA69臭が濃く漂っているが、1曲はKen Band(というよりかはFAT・エピタフ)っぽい印象を受けた。
ここまでやるんだから恐らくアルバムもそのうち出すだろう。
その時はもう少しだけ速い曲が聴きたい。
END.