婚活のその後!
今晩は、のぶさんです。のぶさんの婚活ですが・・・、転機を迎えました。初めてから、はや1か月半。毎日、毎日、頑張りました。毎日、1人、もしくは2人にメールしました。余りにも、共通点が多い人だけだと、人数に限りがありました。そこで、少しでも共通点がある人にもメールしました。その結果。誰一人、返事をもらう事が出来ませんでした。写真も色々変えました。プロフィールも、人のを参考にして、何度も書き直しました。相手に求める条件も、最小限です。でも、惨敗。もう、みじめな気持ちでしかありませんでした。のぶさん、心の勉強しているので、自分の心なら、ちょっと落ち込むことがあっても大丈夫!直ぐに、ご機嫌に戻せます。でも、恋愛になると自分だけではすみません。相手の事も理解できます。言葉では、今のぶさんに彼女が居ない事も説明出来ます。どうすれば良いのかも理解してます。今のままでも、不幸ではありません、いや幸せであると感じる事が出来てます。手にする必要があるものは、ほとんど手に入ってます。でも、そういう事とは、別の次元で感情が動いてしまいます。「寂しい」、「人恋しい」押さえる事が出来ない日があります。昨日も。そんな日でした。そこで、行動しました。結構相談所のパンフレット一括取り寄せしました。もう、婚活サイトでの活動に限界を感じました。これから、婚活サイトの報告では無くて、結婚相談所の報告になるかもしれません(笑)でも、その前に、ちょっとイラッとした事を書きます!一括請求は、朝に申し込みサイトで書き込みをしていました。住所など、主要な項目を記載して、いざ、最後の申し込みページの一個前。初回、無料相談日の登録をお願いします!と。いや、とりあえずパンフレットを一括請求して、結婚相談所とはどんなものかを知りたかったんです。なので、申し込みサイトを途中で閉じました。しかし、電話がかかってきました。結婚相談所から多数。申し込み完了してないのに(笑)「今回は、資料請求有難う御座います!」と。まあ、資料は欲しかったので対応しました。すると、2件めの電話の事です。「今回資料請求、有難う御座いました。」「はい!」「今回は請求にあたり、無料相談の申し込みが出来ます。 いつ頃なら空いていますでしょうか? 無料相談と言っても、強引な勧誘などしませんから安心してご参加ください。」「いや、今回は資料請求がメインで、資料を拝見してから相談会について考えます。」「皆様そういわれます。でもパンフレットだけ見てもわからない事も多いですし、 そういった質問も直ぐに答える事が出来る相談会です。 早速ですが、来週の週末など如何ですか?」「あ、すいません。そこまで考えていません。一度資料を見させてください。」「そういわれる人は、資料を見るだけで次の一歩が出せなくなる人が多いのです。 決して、強引な勧誘などしませんから、安心して相談会を受けて下さい。 では、再来週の週末で、ご都合のいい時間を教えていただけますか?」「もう、資料要りません!」ガチャ!コント見たいな電話がかかってきました(笑)その後、数社からの電話がありました。みなさん、内容は一緒で、資料を送る住所の確認と相談会のお誘いです!でも、ほとんどの方は、「では、資料を見て気になる所やわからない事がありましたらご相談ください!」と、丁寧な対応でした。そんな対応に慣れてきたころ。「○○結婚相談所です。資料請求有難う御座いました。 早速ですが、資料の方なんですが、見ただけではわかりにくいので、 ご訪問させて頂けませんか?」「いや、今回は資料だけで結構です。」「そうですか、そちらの住所付近にはよく行くんです。 資料だけでは、後々電話で問い合わせが来ることが多いのです。 ですから、そういう手間を省く意味で、ご訪問させて頂き、説明とお伺いをさせて頂きたいのです。 週末など如何ですか?」「えーと、資料をみて分からなければ、問い合わせします。 それと、自宅に来てもらうと困る理由もあるのです。 なので、訪問は要りません。資料だけ頂けますか?」「そうですか、自宅に訪問する事が困難でしたら、近くのファミリーレストランでも大丈夫です。 話は一時間で済みますから。 例えば、来週ならいつが都合良いですか?」「あ、もう資料要りません、送らないで下さい。」(そんなわかりにくい資料ならいりません)、という事は心の中だけでつぶやいて(笑)結婚相談所、きっと初回相談が大事なんだと思います。でも、強引に約束をさせるという事は・・・、この相手が、あなたにとっては最高なんです!なんて、押し付けられそう(笑)もうすぐゴールデンウィークです。ゆっくり資料を読ませて頂き、しっかりと信頼関係が結べそうな相談所を吟味したいと思います。のぶさんに、良き出会いがあります。その道を、今進んでします。そう、言い聞かせて、婚活、楽しんで行きたいと思います!長々とお読みいただき、有難う御座いました。