平素より日本体育大学ラクロス部に多大なるご支援、ご協力頂いているOG・OBの皆様、そして保護者の皆様、亀山先生、コーチの方々にこの場を借りて感謝を申し上げます。

こんにちは!DF幹部のユリからラストのバトンを受け取りました。25日体主将を務めておりました、4年の隅田かのか(カノカ)です🌿

ユリとは学部も同じで幹部ということもあり、一緒にいる時間が多分一番長かったなと思います。ユリは基本無言なので、私が一方的に話すか、内容のないくだらない話をたくさんしていました。なんでも話せて、共通の趣味を持つ大切なお友達です^_^ 


改めまして25日体を応援し、支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
引退ブログもいよいよラストを迎えました。
同期一人ひとりの個性溢れる素敵なブログに、毎日感動していました。ラストにふさわしいブログとなるかは分かりませんが、四年間の振り返りとラスト一年の思いを綴ってみたので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです!


【22日体】
入部して1ヶ月半ほど経った頃、私はトップに上げていただきました。それもレベル分けの日ではなく、突然チャレンジ枠として当時の四年生の方と2人で上げていただきました。私より少し先にトップに上がっていたホノカアスカは、既に上級生と仲良くなっていて、私は名前を覚えるのに必死だったことを今でも覚えています。
通常とは違う形でトップに上がったこともあって、とにかく自信がなくて、全てを試されているような気がして、いつ落とされるかという恐怖と闘いながら過ごしていました。

ホノカアスカカノカの誰かしら不機嫌な朝練も、人数の割に合わない準備、片付け、雑用も3人でグチグチ言いながらよく頑張ったよね^_^

そこからありがたいことにトップに所属し続けさせていただき、力不足ながらリーグ戦にも出していただいて、大学ラクロスの経験を積みながら、高レベルなラクロスについていくのに必死な一年目でした。



信号機🚥


【23日体】

23日体では、ポジションが同じだったアスカとライバルであり唯一の支え合える同志だった記憶です。どちらか片方しかベンチに入ることができず、静かにバチバチしてたよね(笑)同期として応援してるはずなのに、アスカがいいプレーをすると焦って素直にナイスって思えなかったりしてました。ごめんね🥲
カオルさんに自分に足りないところを聞いて、長文で教えていただいたり、サアヤさんに下向くなら試合出なくていいよと試合中のコートで喝を入れていただいたり、同期にも上級生にもたくさん刺激をもらって助けてもらいながら、喰らいつくように過ごした一年でした。
あとは、第一回あかつきカップで同期と日本一を獲った大切な年⭐︎
そしてチームとしても学生日本一を獲り、A1の舞台にも立たせていただきました。23日体は本当に強くてかっこよくて、同じ場所に居させていただいたのに、どこか遠く、自分事のように思えない感覚でした。
それでもこの経験から「日本一」というものが、遠い夢ではなく、本気で目指せる目標なのだと感じさせていただきました。




【24日体】

3年生から私は副主将を務めさせていただきました。この役職に就いてから、部活に対する意識が少しずつ変わり始め、組織というものにも目を向けるようになりました。大好きなジョイさんのようになりたくて、言動を真似してみたり、苦手なことにも率先して取り組んでみたりしていました。
プレー面では4年間の中で1番というくらい、伸び伸びプレーをさせていただいて、本当にラクロスが楽しかったです。ずっと3年生がいいって思ってました(笑)
すずも書いていましたが、24日体のハイライトは慶應戦です。ジョイさん不在の中絶対に負けられない戦いでした。不安な気持ちを上回るくらい、絶対勝つという闘志で燃えていたと思います。24日体全員の気持ちで勝ち取った試合でした。あの感動は今でも忘れられません。
そして24日体の幕を閉じたFINAL4。みんなが泣き崩れる中、目に涙を浮かべながらも堂々たる姿で主将挨拶をする、最後までかっこいいジョイさんを見て、自分もこんな風に強くかっこいい主将になろうと心に決めました。




【25日体】

まずチーム始動時から大変だったのは連絡系でした。返しても返しても終わらないLINE。バイト中の携帯を見れない時間も大事な連絡が来ていないかと不安で、バイト後には100件溜まってるなんて当たり前で、鬱になりそうでした。初期の頃よりは件数は減ったものの、結局この一年間は多方面からの連絡に追われて、精神削られていたなと感じます。


25日体が始まった当初は、過去の形に囚われて、練習においても組織においても早くそれっぽくしなきゃ、形にしなきゃと1人で焦っていました。今思えば25日体の形なんて、みんなと過ごしていく中で自然と形成されていくものなのに、型にはめようとしたってうまくいくわけなかった。

そんな焦りと模索から始まった25日体はもちろんうまくいかず、その頃はなんでうまくいかないのかも分からず、毎晩泣きながら寝落ちるような日々でした。まとめることもできない、チームに対していいアプローチもできない、自分の中の考えもまとまらない。主将としての価値も見出せず、自己嫌悪に陥っていました。
人生で一番辛い期間だったといっても過言ではないくらい辛かったです。


下級生との溝。同期内の分裂。不満は溜まっていく一方で、目指していた応援されるチーム、日本一にふさわしいチームとはかけ離れた組織でした。
技術とは関係ない組織mtg、チームmtgを何回開いたか、同じ話し合いを何回したか、それが意味ある話し合いだったのか。今でも分かりませんが、それぞれの想いを共有した大切な過程であったことは確かです。
夕練後に急遽同期で緊急本音mtgを開いて、学校の電気が消えるまでみんなで大泣きしながら話したのも、今となっては思い出です^_^

そんな辛い時期を乗り越えられたのは、母の存在があったからです。当時誰にも話せなかった悩みや不満を、どんなに夜遅くても仕事で疲れていても、最後まで寄り添って話を聞いてくれました。一番心強い味方でした。本当にありがとう。




それからの練習試合ではなかなか結果を残せず、関東対抗戦は優勝したものの、内容は優勝したとは思えないほどのひどいものでした。コーチの方々に何度同じことを指摘されたか、応援に来てくださる保護者の方々をどれだけがっかりさせたか。

こんなんじゃ日本一になれない。心の底からそう思いました。私たちに欠けていたのは技術力だけではなく、一体感やチーム力、日本一への気持ちでした。どうしたらそれを高められるのか、考えても考えても答えは見つかりませんでした。
そんなの一人ひとりが意識変えなきゃ無理じゃんってみんなのせいにして、自分がどう変わるべきかなんて考えられていなかったと思います。
その頃は、「気持ち入れ替えて」とか「日本一のために」とかそんな抽象的な声掛けしかできてなかったなと思います。日本一のイメージなんて、一回経験させてもらった私ですら、うまくできないのに。

その頃からこの一年間クロさんには本当にたくさんお世話になりました。個人としてもたくさん相談に乗ってもらい、同期やチームに対しても色々な形でアプローチしてくださったり、、、感謝してもしきれません。
アメリカとの国際親善試合の日、みんなが交流を楽しんでる中、グラウンドの端っこでクロさんとウタと3人で泣きながらチームについて話したのを覚えています。あの日の話し合いをきっかけにウタと協力して、少しずつ周りを巻き込みながらチーム作りを始めていけたのかなと思います。うーちゃんあの時はありがとう🥺
そしてクロさん、25日体にたくさんの愛を注いでくださり、本当にありがとうございました🥲




リーグ戦のブロックが決まって大焦り。ジョイさんを受け継いだ左手で引いたのに、強豪の集まったブロックになってしまったことに、私は責任を感じました。
不安を抱えながらも勝つしか進む方法がない私たちは、とにかく勝ちにこだわって勝つための行動を選び続けました。今まで以上に細かいことにうるさく、新しいことを始めたりしてみました。道具を綺麗に並べたり、挨拶を徹底したり、円陣の時左側(心臓)を前にしたり、、(笑)ついてきてくれた下級生ありがとう!

もちろんプレー面でも、相手の分析をして、それに対する打開策を考えて、試行錯誤しながらプレーして、うまくいかなければまた話し合って、、、。毎試合同じラクロスなんてなかったくらい、自分たちのラクロスの形を進化させていました。
そんな風に毎日頭に汗をかきながらラクロスして、今までのラクロスももちろん楽しかったけど、7年目にして初めてラクロスの本当の面白さに触れたような気がしました。そんな風に思えたのは、熱心にご指導してくださった、コーチの方々のおかげです。本当にありがとうございました。

試合を進めるごとにチーム力も技術力も上がっていき、怒涛の予選を突破して、いつの間にか誰が出ても安心できる最強チームになっていました。厳しいこともたくさん言ったし、不満に思うこともたくさんあったと思うけど、最後までついてきてくれて、一緒に成長してくれた下級生のみんなには本当に感謝してます。ありがとう!




そして迎えた夢の舞台、全学決勝戦。このチームでなら日本一になれると確信に近い自信がありました。それは相手をみくびっていたとかではなく、25日体に自信があったから。
それでも負けました。25シーズン最初で最後の負け。
ここで終わるなんて思っていなかったから、実感が湧かず、最後の主将挨拶は何を話せばいいかわからなかったです。
悔しいなんて言葉じゃ言い表せないほど苦しかった。サドンで点を取られた瞬間、歓声、試合終了の笛、泣き崩れる仲間の姿、今でも思い出すと胸が締め付けられるように苦しくて、四年間で初めて試合を振り返ることができていません。

突然の引退を受け止めきれず、1人でいるのが辛くて、引退後は同期と集まったりしてました。当たり前に毎日のように顔を合わせて、家族よりも長い時間一緒に過ごしていたみんなと、理由をつけなきゃ会えない状況になってしまったのが辛くて悲しいです。




私はチームを作る上で、25日体全員が「自分も勝利に貢献した」と誇れるチームにしたいと思っていました。
フィールドに入れない選手スタッフはどうしてもそのイメージが湧きにくいし、自分事として考えることが難しいかもしれません。でも、全員の力があったから勝てたというのは、ありがたいことにフィールドに立って戦わせてもらっている私たちが一番感じています。

ここまで来れたのは、間違いなくみんなの存在があったからです。だから、プレーをしてるしてない、ベンチに入った入ってないは関係なく、全員で掴み取った結果だと、自分はチームに貢献したと自信を持って胸を張って言って欲しいです!




最後に私が主将として1年間大切にしてきたことをお話ししたいと思います。
それは「チームの指針であること」と「感謝を伝えること」です。

私は先頭に立って引っ張ったり、人前に立って何かするのは大の苦手で、歴代の主将さんのようにかっこよく引っ張ることはできませんでした。だから主将になった時に決めたのは、「背中で引っ張る主将」じゃなくて、「背中を押す主将」になることでした。
25始動時のブログでも書きましたが、私はみんなと肩を組んで寄り添いながら、同じ目線でチームを高めていくことを大切にしてきました。

それでもチームの軸は自分であり、いい意味でも悪い意味でも、選択する際の判断基準は自分になると考えていました。アップや練習の本気度、日々の態度、チームの雰囲気づくりも含めてです。
自分が手を抜けば、それが手を抜いてもいい基準になってしまうし、逆に自分が本気で取り組めば、それがチームの基準になると思って取り組んでいました。
ピラミッドの土台が崩れたらすべてが崩れてしまうように、主将というポジションは一番上に立つ存在のようで、実はチームを支える土台なのだと感じました。
なので、チームにとっての良い指針となれるように、自分の行動や姿勢を大切にしてきました。

集合や片付け、ダウンのときなどに、みんなが楽しそうにふざけたりおしゃべりしていると、本音を言えば私も混ざって一緒にふざけたりしたかったです。
楽しい雰囲気に水を差すようになってしまってでも、みんなでやると決めたことは貫きたくて、厳しく注意をしたりチームの軸がブレないように、自分が軸であり続けることを意識していました。カノカさんいつも細かいことばっか口うるさいってたくさん思わせてしまったと思います。ごめんね🥲
でも、そんなみんなとわちゃわちゃしたり、みんなが笑ってる景色を見てるのが好きでした。たくさん笑わせてくれてありがとう!




二つ目の「感謝を伝えること」は、当たり前のことのように思えるかもしれませんが、すごく大切なことだなと思います。
私は主将という役職についてから、これまで以上にチーム全体の動きを見ることが多くなりました。100人を超えるこのチームでは、どうしても一人ひとりにフォーカスが当たりにくくなってしまいますが、私はその一人ひとりに向き合うことを大切にしていました。

ラクロス部は亀山先生、コーチの方々、保護者・OGの方々、地域の方々、部員のみんな、挙げきれないほどたくさんの人の支えがあって成り立っています。主将として、さまざまな係や役職と連携する立場になったからこそ、これまで見えていなかったものが見えて、改めてそのことに気づかされました。なので、この一年私はたくさんのありがとうを伝えてきたつもりです。

この環境を当たり前だと思わずに、どんなに小さなことでも、チームのために誰かのために行動をしてくれた人に対して感謝を伝え、「ありがとう」の溢れるチームになったら素敵だなと思います🌼
下級生のみんなには、志は高く、姿勢は低く、常に周りへの感謝の気持ちを忘れずに、これからも過ごしていってほしいなと思います!

そして、25日体という素敵なチームを一緒に作ってくれたみんなに、最後に最大級のありがとうを伝えたいです!
みんなに出会えて、一緒に戦えて幸せでした。
一年間本当にありがとう!
25日体のみんなが大好きです。






感謝タイム💌

⭐︎亀山先生クロさん⭐︎
四年間、特に最後の一年間本当にお世話になりました。組織面でたくさん支えていただいて、亀山先生とクロさんがいなかったら、25日体を作れませんでした。
素敵な組織を、チームを一緒に作ってくださり、たくさんの愛と力を注いでくださり、本当にありがとうございました!

⭐︎コーチの方々⭐︎
25日体のコーチを引き受けてくださり、ありがとうございました!そして、チームがうまくいかない時期も見捨てずに、寄り添い続けてくださり、本当にありがとうございました。
最強なコーチの方々を日本一のコーチにしたかったです。それでも25日体がここまで戦えたのは、間違いなくコーチの皆様のご指導があったからです。強い日体を一緒に作ってくださり、ラクロスの楽しさを教えてくださり、本当にありがとうございました!

⭐︎裕二郎さん⭐︎
25日体でもHCを引き受けてくださり、ありがとうございました!
チーム始動時の悩んでいた時期に、幹部グループでメッセージをくださって、救われました。組織面でも技術面でも、チームのことを一番に考えて支えてくださり、本当にありがとうございました!

⭐︎羽田さん加藤さん⭐︎
羽田さん加藤さんには一年生の頃から心も身体もたくさんケアしていただきました。常にどこか悪くて(特にメンタル)、厄介者だったと思いますが、自分のことを理解してサポートしてくださったおかげで、最後まで頑張ることができました。感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

⭐︎下級生⭐︎
一年間25日体について来てくれて、一緒に戦ってくれて本当にありがとう!みんなの明るさと真っ直ぐさに、何度も助けられた一年でした。
残りのラクロス人生でも、きっと辛いって思うことの方が多いと思うけど、その経験が最後の結果をより輝かしいものにしてくれると思います!悔いの残らないように、一日一日を大切に過ごしていってください🌱
26.27.28日体誰よりも応援しています!📣

⭐︎ジョイさんアヤカさん⭐︎
現役の時から引退した今でも、遊んだり話を聞いてくださって、ありがとうございました。部活で辛かったときも、ジョイさんアヤカさんに会うと元気になれました。たくさん支えてくださって、ありがとうございました🥲
ずっと大好きです!これからもたくさん遊んでください✨

⭐︎ソラさん⭐︎
大好きなママ❤️25シーズンもソラさんの優しさにたくさん支えてもらいました。いつも私が欲しい言葉をくれて、新しい考え方を教えてくれて、甘やかしてくれて、本当のママみたいです🤱🏼
また定期的に親子会開催しましょう!

⭐︎コナツ⭐︎
愛娘コナツ🫶🏼やりたいことを見つけて、決断したコナツはかっこいい✨試合前にはいつもメッセージをくれて、応援してくれてありがとう!
これから先も私の娘はコナツだけです!またご飯行こうね🍚

⭐︎ミハナミズキ⭐︎
ずっと推しって言ってくれてありがとう(?)
基本ふざけてるけど実は真面目なところもあるミハナと、明るいようで多分ネガなところが私と似てるミズキ!
2人がたくさん活躍してるところ見るの楽しみにしてるよ!ご飯会の企画もよろしくね^_^

⭐︎ヒナコリリカ⭐︎
後輩歴No.1の2人!高校からずっとありがとう!
かのか先輩っていまだに呼んでくるのが新鮮でした(笑)2人がまたコートを走り回ってるところを見れるの楽しみにしてます!
ラストシーズン頑張れー!応援してるよ📣

⭐︎ウタ⭐︎
1年間副主将としてたくさん支えてくれてありがとう!チームがうまくいかなかったときも、ウタが一緒にチームを繋いでくれたおかげで、25日体という素敵なチームを作れました。
きっとウタなら「蒼愛」にふさわしい、愛し愛される26日体を作れると信じてます💫カノン、ヒナタ、レイナと支え合って、悔いのないラストシーズンにしてね!応援してます!
何かあったらいつでも連絡してね^_^

⭐︎2525同期⭐︎
大好きな2525同期!良い意味でも悪い意味でも我が強い人が多くて、25日体が始まって同期をまとめるのが一番大変でした^_^
それでも「勝つこと」へのこだわりは、どこよりも誰よりも強くて、そんなみんなとだったから、本気で日本一を目指せたし、日本一を獲れるって自信がありました。
結果としては日本一になれなかったけど、日本一の同期と日本一のチームを作れたことは間違いないです!みんなのおかげ!
こんなにも充実した4年間を一緒に過ごしてくれて、家族のような存在になってくれて、支えてくれてありがとう!

⭐︎2525保護者⭐︎
日本一熱い応援団!娘が出ていなくても、どんなに遠い会場でも、朝早くても夜遅くても、たくさんの会場に足を運んで応援に来てくださって、本当にありがとうございました!
私たちと同じ熱量で戦ってくださる保護者の皆様の存在が、本当に心強かったです。一年生の頃から四年間本当にありがとうございました!
2525保護者大好きです🫶🏼

⭐︎家族⭐︎
22年間ありがとう!小学校の頃から今まで、ずっと好きなようにスポーツをやらせてくれて、応援してくれて感謝しかないです。
特に大学4年間は、朝練の日には毎朝5時に最寄りまで送ってくれて、夕練の日は学校から等々力までの道電話してくれて、母たちなしでは乗り越えられませんでした。
いつも自分のラクロスを優先して考えてくれて、支えてくれてありがとう!世界一の家族です❤️
これからは少しずつ恩返ししていけるように頑張るね!これからもよろしくお願いします🙇🏼‍♀️

⭐︎コハルノギスミカ⭐︎
主務副主務としてチームを支えてくれてありがとう!目に見えない仕事が多くて、周りから気づいてもらえなかったり大変だったと思うけど、たくさん助けられてました。チームのためにたくさん動いてくれてありがとう😭

⭐︎スーユウカ⭐︎
一番頼りにしていた2人!何かあると一番に相談しちゃっていたのは2人で、たくさん頼ってしまいました。どんなことにも優しく相談に乗ってくれて、一緒に考えてくれて、優柔不断な私をたくさん支えてくれてありがとう😢
そしてチームのことを考えて、たくさんmtgして、日本一の組織を作ってくれてありがとう!2人が組織でよかった!

⭐︎ユリホノカ⭐︎
数々の困難を一緒に乗り越えて来た戦友🫱🏻‍🫲🏽
3人とも人前に立つの苦手で、幹部らしくない幹部だったけど、この一年間できっとかなり成長できたよね?(笑)
いつも冷静で分かりにくいけど25チームが大好きなゆさんと、辛い辛いって言いながらも誰よりもチームのことを考え続けて来たほーちゃん。数えきれないほどの辛い出来事も大変だったことも、2人とだから乗り越えられました。技術幹部として、かのかが知らないところで悩むこともたくさんあったと思うけど、最強のチームを作ってくれてありがとう。25日体がここまで強くなれたのは、2人のおかげです。
幹部が2人でよかった!最後まで一緒に走り切れてよかった!
これからもずっと大好きだよ^_^卒業してもよろしく!




辛いことも苦しいことも、楽しいことも嬉しいことも、感動も、たくさんの感情の「一番」を経験した、かけがえのない4年間でした。

日本一素敵なチームの主将でいさせてくれて、ありがとう!

25日体の主将を務めることができて、幸せでした。




青覇


これで25日体の引退ブログは終わりとなります。
改めまして、25日体に関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。26.27.28日体とまだまだ続きますので、引き続き日本体育大学ラクロス部の応援をよろしくお願いいたします!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


#13 カノカ