時は西暦2010年。
これはある男の物語である。
その男は毎日毎日、外仕事をしている…
そして束の間の休日には海へ波に乗りに遊びに行った…
もう何年も外仕事をしている為日焼けしやすい体質になっていて海に行ったその時もまるでカリントウのように肌は真っ黒だった。
友人たちとワイワイ騒ぎながらボートに乗り走っているその時であった…
友人の一人がしきりに男の腕を驚いた表情で見ていた。
不思議に思った男が友人に何を見てると尋ねると友人は自分の右腕を見てみろと言う…
男が腕に目をやるとそこにはなんと蝿がくっついていた…
結構なスピードで走っているボートに乗っている男の腕に微動だにせずとまる蝿…
どこから飛んできていつからとまっていたのだろうか?…
これは推測だがおそらくは男の腕の色を見て巨大なウ〇コだと思ったのだろう。
そして男は捕まえてその真意を問いただそうと左手を伸ばすと今までまったく動かなかった蝿がすごいスピードで飛び去った。
男は思わずこう言った…
やっぱりハエーなと…
しかし心外である…まさかウ〇コに間違われるとは…
~完~
これは実話です。
暇すぎて書いてみました!
なんとなくだけどなんかごめんなさいm(__)m
でわ仕事に戻ろう。
これはある男の物語である。
その男は毎日毎日、外仕事をしている…
そして束の間の休日には海へ波に乗りに遊びに行った…
もう何年も外仕事をしている為日焼けしやすい体質になっていて海に行ったその時もまるでカリントウのように肌は真っ黒だった。
友人たちとワイワイ騒ぎながらボートに乗り走っているその時であった…
友人の一人がしきりに男の腕を驚いた表情で見ていた。
不思議に思った男が友人に何を見てると尋ねると友人は自分の右腕を見てみろと言う…
男が腕に目をやるとそこにはなんと蝿がくっついていた…
結構なスピードで走っているボートに乗っている男の腕に微動だにせずとまる蝿…
どこから飛んできていつからとまっていたのだろうか?…
これは推測だがおそらくは男の腕の色を見て巨大なウ〇コだと思ったのだろう。
そして男は捕まえてその真意を問いただそうと左手を伸ばすと今までまったく動かなかった蝿がすごいスピードで飛び去った。
男は思わずこう言った…
やっぱりハエーなと…
しかし心外である…まさかウ〇コに間違われるとは…
~完~
これは実話です。
暇すぎて書いてみました!
なんとなくだけどなんかごめんなさいm(__)m
でわ仕事に戻ろう。















嫁は無事に手術は終わったけど麻酔で意識朦朧の為まだ2時間ぐらい帰れないとの事…
(●●) ウキウキウォッチングでもしよーかな
