型紙から布に写す時など、その度にそこらにある適当なもの、カップやティシュケースなどを文鎮として使っていたのだけど、やっぱり袖などカーブには使いづらい

いつか余裕がある時に購入したい

と思っていたのが
こちら由緒正きクロバー ファブリックウェイト(文鎮)
たまーにある手芸店の2割引セールでもなかなか手が出ませんでした

作業中、重さよりもあのカーブ付きの形が重要に思われたので、既成のものを利用するのでは難しそうだなぁと
外身は厚紙としても中身は…実家をガサゴソするとクラフト用ガラスが出てきたのでこれを詰めることにしますΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
クロバーのものより全然軽いし、堅牢生はないけれどあればきっと重宝なハズ!
完成したのがこちら

おーっ、なかなかいい感じです

厚さは1.5センチほど
もう少し大きめなのを二つくらい作りたいなー
反省点とすれば中のガラスがガチャガチャしないようにグルーガンで固めた方がいいかな

長く欲しかったものが出来たので満足です(*^_^*)
あとは踏んづけたりしなければ(;^_^A
今日もとにかくまんま~を連呼
食べ過ぎよ⁈



















































)を使用



