緑豊かな京都北山にある宝池自動車教習所内、クローズドされた1周400mのゆったりと安全なコースで、最新2015年モデルのスポーツバイクを試乗できます。
スポーツバイク試乗は申込制でしっかりと気になるバイクをチェックいただくことが可能です。
申し込み頂いた、乗車時間の間は、お好みの自転車を自由に試乗する事が出来ます。ビンディングペダルでの試乗をご希望の方は、ご自身でペダルとシューズをご用意ください。ペダルの付け替えは、係員が行います。
なお、一部のメーカーで、フラットペダルのみとなる場合も御座いますので、ご了承ください。
試走中は、ヘルメット及びグローブを必ず着用して頂く必要がありますので、各自で持参して下さい。
お申し込み頂いた方には、もれなく、京都市内の協賛サイクルショップでご使用いただける¥500-分の割引チケットをプレゼント!(当日、受付時にお渡しいたします。雨天中止の場合は、後日、郵送いたします。)。
また、試乗後に抽選で協賛ブランドからのグッズプレゼント抽選もあり!
申し込み締め切り:2014年11月19日 pm6:20
(コンビニ/ATM支払いは11月18日)
http://kyoto.cyclefesta.com
毎年楽しみにしている文具展に行って参りました。
有名大手から、中堅どころまで約30ブースが出展。朝から結構な人出です。
それもそのはず、サンプルがもらえて、ドリンクサービスや抽選会、購入は割引あり、と魅力満載のイベントで、文具マニアなら目を離せません。
限られた時間でいかに成果を上げるか、私なりの廻り方をお話しします。
まず、早い時間に会場に入り、気になるブースや商品をチェックします。
さすがにすべてのブースが一杯ということはないので、興味があり、人が少ないブースで担当に話しかけます。メーカーや品物に興味があるぞ、ということをアピールし知りたいことがあればリサーチしましょう。
数年前、ここで私は、何故初期のフリクションボールはキャップに消しゴムがついていなかったのかという理由と、フリクションボールで手帳に挟める細身の新商品が出る、という情報を入手しました(あまり役立ちませんでしたがまだ極秘っぽかったです)。
入口から近いと混雑度合が増すので奥から回り直すなど自分なりにコツがつかめます。
そのメーカーの商品がいかに気に入っていてよく使うかということや、知りたいこと、商品へのリクエストなどをぶつけます。敵?も商売ですから、上手くフレンドリーな関係を作ると、本来のサンプル品以外の品物をゲットできることもあります。
ちなみにサンプルは数に限りがあるので途中でなくなることもあります。人によってはかなり裁量を持っていてその中でおまけをくれることもあるようです。
仕事やプライベートで使う、必要な品を事前に決め、欲しい商品と知りたい情報などを整理しておくのが大切です。今回は、常使いする万年筆のスペアインクとゼブラ「ハイマッキー」です。
ここまでは大混雑する前に済ませたいです。
一巡して狙いの情報を入手したら、一旦外に出て、再入場すると新たにサンプル品引換券がもらえるので(基本的に入場フリーです)、優先順位の低いブースを人の流れを見ながらチェックしていきます。
商品のラインナップは驚くほど多いのでマニアなら見飽きることは有りません。ここからは体力勝負です。
本格的に発売する前の珍しい商品や、スピンアウトしたような商品など、担当さんは目利きなので興味があれば話しかけることをお勧めします。
満足したら、出口で清算とアンケートを記入し、抽選とドリンクサービス。今年私は七等ではさみが当たりました。
事前の開の情報収集の入手が大切です。
有名大手から、中堅どころまで約30ブースが出展。朝から結構な人出です。
それもそのはず、サンプルがもらえて、ドリンクサービスや抽選会、購入は割引あり、と魅力満載のイベントで、文具マニアなら目を離せません。
限られた時間でいかに成果を上げるか、私なりの廻り方をお話しします。
まず、早い時間に会場に入り、気になるブースや商品をチェックします。
さすがにすべてのブースが一杯ということはないので、興味があり、人が少ないブースで担当に話しかけます。メーカーや品物に興味があるぞ、ということをアピールし知りたいことがあればリサーチしましょう。
数年前、ここで私は、何故初期のフリクションボールはキャップに消しゴムがついていなかったのかという理由と、フリクションボールで手帳に挟める細身の新商品が出る、という情報を入手しました(あまり役立ちませんでしたがまだ極秘っぽかったです)。
入口から近いと混雑度合が増すので奥から回り直すなど自分なりにコツがつかめます。
そのメーカーの商品がいかに気に入っていてよく使うかということや、知りたいこと、商品へのリクエストなどをぶつけます。敵?も商売ですから、上手くフレンドリーな関係を作ると、本来のサンプル品以外の品物をゲットできることもあります。
ちなみにサンプルは数に限りがあるので途中でなくなることもあります。人によってはかなり裁量を持っていてその中でおまけをくれることもあるようです。
仕事やプライベートで使う、必要な品を事前に決め、欲しい商品と知りたい情報などを整理しておくのが大切です。今回は、常使いする万年筆のスペアインクとゼブラ「ハイマッキー」です。
ここまでは大混雑する前に済ませたいです。
一巡して狙いの情報を入手したら、一旦外に出て、再入場すると新たにサンプル品引換券がもらえるので(基本的に入場フリーです)、優先順位の低いブースを人の流れを見ながらチェックしていきます。
商品のラインナップは驚くほど多いのでマニアなら見飽きることは有りません。ここからは体力勝負です。
本格的に発売する前の珍しい商品や、スピンアウトしたような商品など、担当さんは目利きなので興味があれば話しかけることをお勧めします。
満足したら、出口で清算とアンケートを記入し、抽選とドリンクサービス。今年私は七等ではさみが当たりました。
事前の開の情報収集の入手が大切です。
http://www.jigyo-keizoku.jp/shien/38420/
HPより引用
この展覧会は、デザイナーの仕事とその社会的役割をわかりやすく表現し、一般の方々にデザインの力とその価値を広く伝えていくことを第一の目的としています。
今回の展覧会では、デザインの効用を身近に感じていただけるよう、京都デザイン協会の有志17名と招待作家13名が具体的な成功事例などを分かりやすく展示しています。
身近にあるいろいろな「もの」や「こと」にデザインは関わっています。デザインによって楽しくなったり、驚いたり、感動したり、デザインには無限の可能 性があると思います。人の生活に深く関わる「もの」や「こと」に魅力を与えるデザインのすばらしさを少しでも感じていただければと思っています。
HPより引用
この展覧会は、デザイナーの仕事とその社会的役割をわかりやすく表現し、一般の方々にデザインの力とその価値を広く伝えていくことを第一の目的としています。
今回の展覧会では、デザインの効用を身近に感じていただけるよう、京都デザイン協会の有志17名と招待作家13名が具体的な成功事例などを分かりやすく展示しています。
身近にあるいろいろな「もの」や「こと」にデザインは関わっています。デザインによって楽しくなったり、驚いたり、感動したり、デザインには無限の可能 性があると思います。人の生活に深く関わる「もの」や「こと」に魅力を与えるデザインのすばらしさを少しでも感じていただければと思っています。
パソコンウィルスの脅威から逃れたくて少し以前に「IE」から「GooglerChrome」に乗り換えました。
しばらくすると突然「hao123」なるブラウザがトップに居座り、迷惑でした。
ポータルサイトの集合版と言うか、何でもかんでもトップページに集まり、いかにも胡散臭い状況。
辛抱堪らず回避する方法をグーグル先生に教わると、中国産の迷惑ソフトらしいと判明。
被害はない(もしくは少ない)が迷惑なので、こちらも先生に教わり削除しました。
簡単すぎてあっけないのですが、そもそもhao123ってなんなんだ、という疑念が残った今日でした。
しばらくすると突然「hao123」なるブラウザがトップに居座り、迷惑でした。
ポータルサイトの集合版と言うか、何でもかんでもトップページに集まり、いかにも胡散臭い状況。
辛抱堪らず回避する方法をグーグル先生に教わると、中国産の迷惑ソフトらしいと判明。
被害はない(もしくは少ない)が迷惑なので、こちらも先生に教わり削除しました。
簡単すぎてあっけないのですが、そもそもhao123ってなんなんだ、という疑念が残った今日でした。
人呼んで「NHKの良心」「女 池上彰」。小野さんが解説してわからなければあきらめるべし、だそうです。2012年に結婚されて、綺麗になられた気がします。よく見ると(失礼)どんぐりまなこでかわいらしいルックスです。
東大卒なのに天然の愛されキャラ。「小笠原の新島」を伝えるニュースで専門家に「日本の面積は増えるんでしょうか」と質問したのが印象的です。
と思いきや一転、土曜朝の「週刊ニュース深読み」の深読みコーナーの仕切りが達人技です。
不規則発言のお笑いタレント・専門家や解説委員、snsで入ってくる視聴者のコメントをさばきながら生放送の番組を進行させておられます。時々突っ込まれる穴を外さないのがポイントです。
「あさいち」での「あまうけ」が話題になりましたが、私が朝ドラを受けてのオープニングコメントを初めて見たのは「深読み」の小野さんです。こんなオープニングがあるんだ、と随分驚きました。
将来的には、癒し系の加賀美幸子さんのような存在になるのでしょうか。いつまでも現場で楽しませてほしいです。
東大卒なのに天然の愛されキャラ。「小笠原の新島」を伝えるニュースで専門家に「日本の面積は増えるんでしょうか」と質問したのが印象的です。
と思いきや一転、土曜朝の「週刊ニュース深読み」の深読みコーナーの仕切りが達人技です。
不規則発言のお笑いタレント・専門家や解説委員、snsで入ってくる視聴者のコメントをさばきながら生放送の番組を進行させておられます。時々突っ込まれる穴を外さないのがポイントです。
「あさいち」での「あまうけ」が話題になりましたが、私が朝ドラを受けてのオープニングコメントを初めて見たのは「深読み」の小野さんです。こんなオープニングがあるんだ、と随分驚きました。
将来的には、癒し系の加賀美幸子さんのような存在になるのでしょうか。いつまでも現場で楽しませてほしいです。