先日、産婦人科に行ってきました。


なんだか「下腹部の違和感」があり、


父さんの出張でいない土曜日でしたが


同じく旦那さんの出張中のお友達が


兄ちゃんたちを見てくれるとのご好意に甘えて


さゆぼんだけを連れて受診。


産後1年を過ぎていることもあり


ついでに「子宮がん健診」も受けました。


先生に「下腹部痛」を訴えると


「内診」することに。


エコーでみてみると


こちらは、ドキドキ・・・なんかあったら・・・




すると




先生は




「便秘ではありませんか?」







「いえ、大丈夫です。」






「そうですか。ガスがたまっているようですね。


それでハリを感じるのでしょう。」




とのこと・・・叫び




「えーーー!ガス!!」




恥ずかしい・・・。これだけのために


混んでいる病院で2時間・・・汗


お昼も過ぎてしまい、お友達に子供たちはお昼までご馳走になり


すごく心配してくれて・・・結果・・・ガスって・・・ショック!


友達にも、大笑いされたけど


「何も無くてよかったじゃん!」と。


まさに、そうなんですけどあせる



今日は一気に6件アップです。


貯めないように書いていきたいなぁ。




先月、風邪の為欠席した「3歳健診」、行ってまいりました。


さらっと記録まで。


身長99cm。体重15.5kg。虫歯なし。尿検査オッケーでした。


物の名前や動物の名前を質問されて、積み木を6個くらい重ねさせたり。


意外なことに・・・というか教えていなかったからなのですが


「にわとり」の名前が出てこず、「とり」は分かるようなのですが


母も新たな発見です汗


もっと、ちゃんとおしえてあげなくちゃなぁ。


なかよしのけんけんも来ていたので


とっても楽しくハッスルした健診でした。


順調な成長、ありがとうラブラブ



次男君、


さゆぼんがお腹に入っていた昨年。


彼が2歳の頃、お腹も大きく安静の為


基本、休んでいる私に思うように甘えられなかったせいもあり


私の「足」と会話しながら遊びますにひひ


昨年は横になっている私の足を「足くん!」と呼んで


私がちょこちょこっと足を動かすと


「ん??なに?どうしたの?」とかいって抱っこしたり


なでたり・・・まるで「足」に人格があるかのように扱う遊びですひらめき電球


それが結構長く続いていて


おっぱい付近は常にさゆぼんが陣取っておりますし


今では「足赤ちゃん」と呼び名を変え


それはそれは、やさしく慈しんでくれる遊びです。


私が動かす足で返事をいろいろ読み取り、


お布団でくるんでくれたりラブラブ


最初は「へんなの!」なんて思っていましたが


今では「私の横」よりも「足赤ちゃん」の横で寝たりする始末。


彼なりに考え出した独占できる場所・・・足あし


最近は長男も「足赤ちゃん」争奪戦に加わるようになったりして。


チビたち3人を毎日ぎゅーとかチューとかしているけれども


本人たちが愛情のお腹いっぱいになるまでは


してあげられていないのも事実。


やさしい~声で「足赤ちゃん」と呼ばれると


反応してしまう・・・私の足がいますあしニコニコ





幼稚園登園がオッケーになった日。


幼稚園のマラソン大会の日でしたあせる


一週間の休園明けがそれというのはどうかとも思いましたが


先生と本人とも相談して


決して無理せず


苦しかったら止めてもいい、という話をして


出場しました。


当日は、あいにくの雨で


スタート時刻にはかなりな雨になっておりましたが


すべては準備万端、あとは走るだけという状況、


決行です。


はじめに3歳児とプレ3歳児でしたので


次男君が「プレ」と大きく書かれた帽子を被って


ニコニコしながらがんばって走ってきました。


彼は、走るのが結構得意なようです。


そして、心配されるお兄ちゃんのクラス。


お友達が走り去った後、一番最後を先生と一緒に走ってきます。


苦しそうな顔をしていましたが


途中で止めずに走ってきたようです。


もうすぐゴール!!というところへ来て


前を走っている子を一人、全力走で追い越し


ブービー賞。


彼の負けたくないという意地だったのでしょうねにひひ


本調子で臨ませて上げれず残念でしたが


最後まであきらめなかったこと、褒めてあげようと思います合格



その後、恒例の「いも煮会」だったのですが


疲れがどっとでてしまったようで


一緒に帰宅することにしました。


次男君は通常通り、残って、いも煮会へ参加して


バスにて普段どおりに帰ってきました。


子供たちには日々、学ばされることが多いです。


一番、成長していないのは自分ではないかと


反省させられます。


でも、どんなときでも「お母さんは余裕よ音譜」という


雰囲気だけでも、だしておきたいです。(子供はお見通しかな!?