年末は色々と忙しいですね💦
採卵後の続きを書こうと思ってたのに、気づけば今日は判定日です
この後クリニックに行かなくてはいけないので、その前に移植までのことを振り返っておきます
最初の予定では、体外と顕微を半々でやる予定だったのですが
旦那が3日前から風邪を引いていて、そのせいか顕微しかできない成績でした
よりによって今か〜!!とかなり落ち込みました
元々、受精障害だった場合に卵が全滅しない為の保険で半分を顕微にする予定でしたが
できれば体外の方が良かったです
私の中では体外と顕微の間には大きな壁があって
ほとんどお医者さんの力を借りてるけど、できるなら受精だけは自分たちの力でやりたかった
それに、体外をすることによって受精障害かどうかの検査も兼ねるつもりだったので
自分の不妊の原因が分からないままなのが少しガッカリでした
といっても何十万円もかけて採卵したものを無駄には出来ないし…仕方ないです
使える卵は14個と言われたけど、その後さらに細かくチェックして顕微に使ったのは11個でした。
結局は全部顕微で9個受精
胚盤胞4AB3個、4BC2個を凍結保存しました
12月4日に4ABを1個移植
今に至ります
では、判定受けてきます