再構築を始めることになった私たち…ニヤニヤ






やり直すことになったとはいえ

当時の私は不安でいっぱいでしたゲッソリ




まず、ダンナさんのことを

信じられるのだろうか…ショボーン


またまた水面下で続けるのでは

ないだろうか…ショボーン








ハナちゃんのところから帰って

私がまずしたことは

ハナちゃん宅から持ち帰った

荷物をゴミ置場へ持って行くこと


クルマから降りて

ゴミ置場へ直行しました

私の大切なCDとビデオさん、さようなら〜口笛








翌日はあらゆる手段で調べた

ハナちゃんの実家へ電話をしました。



これは私の中でのケジメでした真顔



それに私たちの家族には迷惑かけてるのに

ハナちゃんの家族が何も知らないのは

私自身、納得がいかなくてプンプン






電話には実家のお母様がお出になられ

ことの次第を説明すると

既にご存知でしたので

お正月に帰省したときに話をしたそうです


私たちは夫婦としてやり直すことに

なりました


ハナさんには主人がご迷惑を

おかけして大変申し訳ありません



と、出来た妻を演じた私でしたウインク

そう思っているのは私だけ!?








その後のダンナさんはそれなりの努力は

してくれてたと思いますニヤリ



毎日仕事が終わったら

寄り道もせずに帰ってきて

休日は家族で過ごすデレデレ



お義母さんも協力してくれて

一緒に旅行へ出かけてくれたり


私の母も私が決めたことだからと

温かく見守ってくれました照れ











が、そこへ更なる問題がガーン






共働きだった私たちですが

半年近く私は働いておらず

支払い等で家計は火の車ゲッソリ


ダンナさんの収入だけでは

もうどうにもならない状況だったのです笑い泣き











そこで私が取った行動は

とんでもないことでした滝汗