N,s aroma and healing touch山口市*看護*アロマ -2ページ目

N,s aroma and healing touch山口市*看護*アロマ

看護師/AEAJ認定アロマセラピスト・アロマテラピーインストラクター/M techniqueRプラクティショナー RJB認定/緩和アロマセラピスト アイグレイ認定/セントコーディネーター アロマ空間デザイン株式会社認定/JSA会員

やっぱり、
ブログを書くことを止めますプンプン
と決意した
N's aroma and heaIing touch🎀
加茂尚子です。

私が結婚・出産・育児をしながらの12年間に、
前だけ見て走り続けてきた結果

AEAJ認定アロマセラピスト
AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定ブレンドデザイナー

アロマ空間デザイン株式会社認定
アロマ空間コーディネーター

HPSホリスティックケアプロフェッショナルスクール
RJB英国団体R.J.BuckleAssociates認定
MテクニックRプラクティショナー

アイグレイセラピストアカデミー認定
緩和アロマセラピスト

JSCIタクティールケア
Ⅰコース受講終了➡️これから試験メモ💦
JSA(一社)日本アロマセラピー学会
基礎セミナー受講終了➡️これから試験メモ💦

を学び現在の活動を行うことができるようになりました
・緩和ケア病棟と高齢者施設でのボランティア活動
・自宅でのアロマクラフト講座とトリートメント
・出張講座/講師依頼
・病院からのアロマセラピーに関する相談と施術

ある学会の講習会場で知り合いになった看護師さんから
「加茂さんは、看護師として?アロマ好きな看護師として?アロマセラピストとして?どの位置で活動しているの?」
と聞かれました。

アロマセラピスト仲間から
「加茂さんと同じ考え方の人はおらんじゃろ。
マイウェイでいいんじゃない?一緒にできることは一緒にしようや~。」
「看護師として働いていて、よりよいケアを提供するために、植物の力を借りたいと思ったんだよね」

周囲の方からの言葉に気づかされることが多いです。嬉しいです笑い泣き

私が行っている、行いたいことは、
安全で安楽
心を通わせる触れるケア・タッチングパーその際、香りの力を借りていますクローバー

そして、触れるケアの技法が看護技術として取り入れられて欲しい。そのためもあり、非常勤助手として働いています。

精油の薬理作用を使って治療や症状改善を求めなくても、精油を用いていますので、薬理作用やエビデンスについてきっちり学んでいきますメラメラ

そして、最近
単純に香りを楽しみたい欲求が急上昇アップ

2015年に、
AirAromaJapan主催で行われた
山口県萩産夏みかんブレンドコンテストオレンジにて
私がブレンドした「香るとき」が萩市長賞を受賞したときのように・・・。

普段決して出会うことができない
記憶に残るけれど鼻に残らない香り、
透き通っていて、香りが伝えてくれる状景が静かに浮かぶすばらしい香りに出会わせて頂く機会がありました。
機会を作ってくださった
アロマ空間デザイン株式会社藤田先生に感謝します。
目覚めましたよ目アップキラキラ

また、
フィトセラピー植物療法/漢方/韓方/薬膳など
そちらにも興味がどんどん湧いてきます。
これらは私が自分や家族のために学びたいことです。

私が継続していることは、看護大学での非常勤助手のお仕事と、アロマセラピーの知識をもつ看護師としてのボランティア活動です。インストラクターとしてアロマクラフトの教室を定期的に行っていません。日程調整をして単発的に講座をお引き受けしたり、ご連絡を頂いた方と一緒に楽しく自宅で作っております。アロマセラピストとしてサロン経営をしていませんし、仕事としてではなくアロマテラピーを楽しんでいます。

このようなブログでも楽しんでもらえていたり、
お役に立てていればと思うと幸せなんですラブラブが、
しばらく更新していないと思うと、お伝えできる内容が少ないため、守秘義務や自分の思いばかりで誰かを傷つける内容を書いてしまいそうで怖いんです。
以上のことから、やっぱり、ブログに書くことを止めます。

沢山の素敵な先生、先輩、仲間、皆さんに出会い、チャンスとアドバイスをいただきました。
ありがとうございます。
そして、これからも宜しくお願いします。

私や私の活動に興味をもってくださった方がいらっしゃいましたら、いつでも、コメントにてご連絡ください。








暑い中、庭に咲いてくれたお花です。

ゲットウとアマランサツと雲南百薬草。
イベントを通じて知り合いなった方から頂きました

香りや植物、触れるケア
でたくさんの方と心を通わせることができたら嬉しいです。
楽しく香りを使ったセルフケアを続けています。
一緒にいかがですか?
長い期間読んで頂き、
ありがとうございました花束