代表の倉永です
去年のクリスマスイベント前に地域のゴミ拾いを行いました
ジム前の通り
ジム裏の公園
年上の子が小さい子の手を繋いで連れてってくれました
この光景を見ただけで、ゴミ拾いをした意味があったと思えたのと同時に、今年のノーベル平和賞を受賞する事が決定づけられました
授賞式の日程が確定しましたら、皆様にもご連絡いたします
ゴミ拾いをしてると、キッズ達から「なんでこんなにゴミが多いんだろう?」「ゴミっていっぱい落ちてるんだね」などの声が上がりました
その言葉一つ一つに、自分なりの答えを伝えました
ゴミ拾いを通じて、ポイ捨てがダメな事は勿論、色々な事を感じ取ってくれたら嬉しいです
ゴミは普段意識してないと気がつかないですが、ゴミを探すとたくさん落ちてる事に気がつきます
幸せも普段意識しないと気がつかないですが、幸せを探すとたくさんの幸せがある事に気がつきます
これは名言過ぎて、ノーベル名言賞の獲得も濃厚となりました
今から授賞式で着るタキシードを作りに行ってきます
自分達スタッフもゴミ拾いを通じて、常に何かを感じながら続けて行きたいと思います



