あまり、辛さに変化は無く







2度目のカウンセリングに行きました。







まだつわりがおさまらないので







砂糖の入った飲み物を





飲んでないと怖くて





常に握ってカウンセリングが始まった。







今日からはカウンセリングは





1人でお話することに。






旦那が居ない空間は






変な感じで常にわたしのそばに





居てくれたことを実感しました。







家では薬で落ち着いてきたら




寝てしまうことが多く





でも、悪夢で起きて






隣りに旦那がいなくて






見えるとこにいなくて






パニックになる状態だったので






かなり旦那は大変だったと思います。







依存していまうことも






つらくて







心理士さんにとにかくパニック発作を







無くしたいと伝えていました。








先生もすぐには変化はないかも







しれないけど確実によくなっていく






だから薬も飲んで





寝れる時は寝て





ここに来て気持ちを吐き出してほしいと







旦那以外に寄り添ってくれる人が






近くにいることは






心強かったです。




離れて暮らす

友人にも家族にも





打ち明けることが出来ずにいた





わたしにとっては




唯一のなんでも話せる相談相手です。







もし、孤独やどうしていいか





分からない人が居たら






他人に頼るのも悪くないと思います。






他人だからこそ





話やすくいい意味で





気も使わずいられます。