アスター私は世間から見たら不良でズレているでも、そんな私を見捨てず変わろうと声を掛けてくれた先生がいる夏鈴「もう不良なんて辞めてちゃんとしなよ」美羽「あんたに何が分かるんだよ!!」夏鈴「分かるから言ってんだよ!!」その喧嘩をしている側でアスターが綺麗に輝いていた