だいぶ更新が遅れてしまったけど、最後のミラクレビューをお届けするぞ。

きららミラク70号 (2017 年 12 月号) の表紙は、うらら迷路帖@はりかも。
椿組の面々による集合カットで、状況的に、卒業式の集合写真を彷彿とさせる1枚だね。
……ちょっと感傷的になり過ぎかなぁ?



☆今月のビッグ・スリー!
 ・うらら迷路帖(はりかも)
 ・がんくつ荘の不夜城さん(鴻巣覚)
 ・ななつ神オンリー!(うちのまいこ)
 
 今月のビッグ・スリーは以上の3作品。
 次点はねこめがね:このタイミングで過去話というチョイスは謎だけど、内容自体は悪くないカンジ。
 ゲストの星守様も好内容で、つくづく、雑誌の休刊が惜しまれる……実に勿体ない(ため息)
 
 
 @う迷帖
  九占祭もクライマックス。
  
  りらを追った千矢は、なんやかんやあって占いまで漕ぎ着けるコトには成功(雑な説明)
  ただ、心を閉ざしているりらの「望み」を視るのは難しいらしく、占いがなかなか成功しないようだ。
  ……荒唐無稽ではないけど、やや後付け感のある設定だなーと思ったのはココだけの秘密な(ぉぃ
  
  そんな状況下で、占物である水晶もアクシデントにより破損。
  これで八番占昇格も絶望的……かと思いきや、このタイミングでくろう占いが発動!
  九番占昇格の時もそうだけど、ここ一番で発揮される「奥の手」的な秘技になりつつあるよね。
  コレはアレか。七番占昇格試験もくろう占いでパスするという伏線か(※真田の妄想です)
  
  ちなみに、りらの望みは「うららになる」ことだったようだ。
  ただ、理事長の娘という立場上、跡を継ぐ(=うららになれない)コトが既定路線となってしまっている。
  妨害をしていたのは、うららの道を進む面々に対する嫉妬……と評するのが言い得て妙かな。
  ……ベタベタやないかい!(笑)
  
  とまれ、りらの望みを占ったコトにより、千矢も十枚目の金貨を獲得。
  これにより、椿組は全員が八番占に昇格できたようだ:あれ、椿先生って実は有能?(首かしげ)
  ちょうど話が一段落した感があり、移籍(後述)前ラストを飾るに相応しい内容だったと思う。
 
 
 @不夜城さん
  白仙あかり、羊ヶ丘編集と邂逅するの巻。
  
  まず、先月号にてチラッと存在を匂わせていた、羊ヶ丘めざめ(妹)が新キャラとして登場。
  あかりのクラスメイトで、メガネ+おかっぱ頭という典型的な委員長タイプのキャラクターだ。
  おまけにニーソ。おまけにニーソ(大事なことだから2回言いましたよ)
  
  一応「面識がある」レベルのめざめに対し、思うトコロのあるあかりはグイグイと接近。
  不夜城さんの時もそうだったけど、あかりって攻める時は一気に攻め落とすタイプだよねぇ。
  で、めざめは呆気なく陥落……コレが落としの神のテクニックか!(違います)
  
  めざめを足掛かりに羊ヶ丘家に乗り込み、今度は、本来のターゲットである姉(眠)と邂逅。
  不夜城さんトークで盛り上がるとか、お前らどんだけ不夜城さんが好きなんだよ!(笑)
  とりあえず羊ヶ丘(姉)の好感度をアップさせておくとか、あかりのギャルゲ主人公感がすごい。
  ……姉よりも妹の好感度のがアップしたというのはご愛嬌という奴で(苦笑)
  
  ただ、今回の終盤でちょっと気になるネタ振りも。
  羊ヶ丘さんの「不夜城さんにも話さないと」な話って一体なんだろうかね。
  口ぶりからして、連載の打ち切りなんじゃないかと推測しているのだけれども。
  移籍(後述)後の1回目には要注目だ。
 
 
 @ななつ星
  先月号のラストでノルンの活動休止が発表され、布袋がまさかの超ブルー。
  ……この「活動休止」って、ミラクの休刊と引っかけていたりするんだろうか?(邪推)
  
  序盤は、目標を失ったことによる布袋の喪失感がよく表現されていた印象。
  ノルンは消え、自分は「ななつ神」の人気向上に貢献できず……と、まさしく負のスパイラル。
  凹んでいるときって、要らんコトを考えてより凹んじゃったりするもんだよねぇ。
  
  この流れを断ち切ったのは、ぽてぽて☆ぽてい時代からのファンのひと言。
  自分の歌に励まされたファンに逆に励まされるというのは、ベタだけどイイ話だよなぁ。
  
  かくして調子を取り戻した布袋と「ななつ神」の面々は、無事に野外ステージを成功させる。
  取り戻された信仰心(?)でお稲荷様も復活でき、めでたしめでたし……といったトコロだろうか。
  
  なお、残念ながら「ななつ神オンリー!」は今回で最終回とのこと。
  個人的には大好きな作品だし、他誌に移ってでも続けて欲しかったなーというのが率直な感想だけどねぇ。
  ラスト3コマ目の布袋の台詞から察するに、ミラク復活待ちという可能性も微レ存……?
  ひとまず、連載お疲れ様でしたという言葉をお贈りしたい。



☆アテンション!(拡大版)
 今月号にて休刊というコトで、今月の「アテンション!」は全作品を取り上げることにした。
 最後ぐらいはパーッとやりたいじゃない。人間だもの(さなだ)
 
 連載作品については今後の処遇についても併せて記載する。
 あと、作品ごとに文章の長さを統一しないので、その点は予めご了承のほどを。
 書くことがあんまし無い……もとい、話を膨らませづらい作品だってあるワケだしさ(ぁ
 
 
 @う迷帖(きららに移籍:2月号より連載開始)
  ビッグ・スリーに書いたので省略。
 
 
 @mono(キャラットに移籍:2月号より連載開始)
  春乃が高校時代の友人(♀)と2ケツでバイクツーリングに行くお話。
  本作のテーマと絡めてモトブログにも触れているけど、描きたかったのはバイクの方だよね(決めつけ)
  
  今回の笑いどころといえば、春乃がトラクター相手にかました「ヤエーッ!」だろうか。
  ネタはバイクあるあるが多めで、ライダーではない真田にはちょっと物足りなかった印象。
  ここ最近は堅実なネタで勝負する傾向があるけど、もっとハジけた方が「らしさ」が出るんじゃないかなーと。
 
 
 @ダンデ(きららに移籍:1月号より連載開始)
  アンジェリカの回想、および、家族観について。
  
  回想シーンで出てきたロリっ娘アンジェリカが可愛くてヤバい(小並感)
  冗談はさておき、西洋王家の王様(ハリー)のアンジェリカに対する態度には少し引っかかるモノがある。
  アンジェリカの母親というのが重要なキーワードになりそう……なんだけど、現時点では伏線レベルか。
  
  自分の家が家族の情愛に乏しいコトもあって、アンジェリカは櫻田家の温かさに羨ましさを感じている模様。
  現時点では茜ラブだけど、遥に乗り換えれば櫻田家の一員になれるんやで?(笑)
  個人的に、遥×アンジェリカはアリだと思うんだけどねぇ。
 
 
 @不夜城さん(きららに移籍:1月号より連載開始)
  ビッグ・スリーに書いたので省略。
 
 
 @星守様(ゲスト)
  ゲスト3話目は、星守の最終試験。
  あ、ちなみに通常の「アテンション!」基準ならこの作品が対象なのでヨロ。
  
  最終試験の内容は「動物恐怖症になった獣医のトラウマを解消する」というもの。
  治癒能力は外傷オンリーかと思いきや、ショック療法も出来るのだとか:へびつかい座は万能だな!
  ただ、獣医さんが負ったトラウマは深く、シンボル(ヘビ)を近づけることすらままならない状態だ。
  ……ここで「精神科に行け」と言ったら負けだってのは良く分かってる(苦笑)
  
  なかなかクリアできずに行き詰まった青が導いた作戦が、他のシンボルとの協業。
  ひつじの能力で半覚醒状態にして、自分トコのシンボル(ヘビ)を触れさせるというモノだ。
  個人的にこの方法は逆効果な気がするんだけど、まあ、あまりリアリティを語り過ぎるのも……ね(遠い目)
  
  ちなみに、ラストでは青が星守を目指すきっかけとなった星守(めりのの姉)も登場。
  典型的なハッピーエンドで丸く収まったものの、個人的には、正直なところ、すごく続きが読みたい(血涙)
  MAXあたりでワンチャン行けないかなぁ……今なら誌風的にもズレない気がするんだけども。
 
 
 @ホウキ星(きららベースに移籍)
  今回は体育祭:魔法学校で体育祭って微妙にミスマッチな気がするのは私だけ?
  
  リン達は四人一組の乗り物リレーに出るというコトで、このタイミングで新キャラを1名追加。
  名前はナヲタズネシワ……もとい、バルバネッサで、厨二病をこじらせたタイプのキャラだーね。
  会話が全体的にアイタタな感じで、読者へのアピールは色んな意味でバッチリ(ぁ
  それにしても、アオリの「縦ロールがうねって光る……!」は卑怯だよね。あんなん笑うわ!(笑)
  
  内容の方は、ヴェリが雷獣に乗って飛び上がったシーン以外は割とフツー。
  リンのホウキは定番だし、ゼルダのスケート靴は地味だし、バルバネッサはよく分かんないし(ぁ
  ビジュアルで勝負できる作品なんだから、もっとカット割りを工夫しても良かったかもね。
 
 
 @まちとび(今回で最終回)
  街を歩いていたら火事に出くわし、緊急対応する……という定番の内容。
  
  主要各キャラに見せ場が作られており、絵の読みごたえはイイ感じ。
  ただ、真田がいまだにキャラを覚えられていないせいか、ぶっちゃけ「誰が誰やら」なんだよね。
  連載を重ねればもっと面白くなった可能性はあったものの、タイミングという運も味方せず。
  
  個性的な絵を持っているだけに、原作が付けばもっと人気が出るんじゃないかなーと。
  カドカワ方面で連載を持っているようだけど、機会があれば、また、きらら界隈でもお目にかかりたいね。
  連載お疲れ様でした。
 
 
 @世界征服(ゲスト)
  【悲報】学校に行ったら大家さんの娘さんがいた。
  
  入りの2ページぐらいは面白かったものの、中盤以降はダレてしまった印象。
  むしろ、世界征服マニュアルで4~5ページやっても良かったんじゃなかろうかと。
 
 
 @ねこめがね(今回で最終回)
  最終回にして、なんと、ほぼ全編回想という思い切った構成を取ってきた。
  
  回想で描かれるのは、テイとレンの邂逅シーン。
  古い付き合いなのかと思いきや、知り合ってまだ2年という点にビックリした。
  それもアパートに引っ越してきたお隣さんという……あれ、どこぞのまんが家と高校生カナ?(ぉぃ
  
  話の流れから察するに、回想は、テイがアパートに引っ越してきて2日目の夜という状況らしい。
  テイが引っ越しの挨拶に行ったら、玄関口で倒れているメガネがひとり:なんつー事件だ(笑)
  その後、テイがレンの部屋の掃除などをして打ち解けたっぽいね。
  
  テイはひとり暮らしを始めたばかりで、レンには仕事の悩みを打ち明ける相手がおらず。
  お互いの淋しさを補完しあう意味合いで今の関係が構築されたと考えると、なかなか興味深いモノがあるかな。
  
  実に興味深く読めたものの、ココで終わりというのだからチト残念。
  この話を1話に持って来れば……と思わないでもないけど、ソレは後出しじゃんけんだからなぁ。
  次回作に期待したいけど、今のきららでこの作風に合う雑誌が見当たらないという事情もあり……むむむ。
  何はともあれ、連載お疲れさまでした。
 
 
 @教室(きららベースに移籍)
  きさらが登校したら、ひなこがお休みだった件。
  学校回ではひなこがメインの構成を取るコトが多いので、この展開は地味に新鮮かな。
  
  今回の見どころは……1ページ目の婦警さんコス!(ぁ
  いつもの企画連動のトビラなんだけど、猫耳メイドと僅差で婦警さんが選ばれたらしい。
  絵面からあふれる「逮○しちゃうぞ」感が素晴らしいね!(興奮)
  
  ちなみに今回のメインは、きさらではなく、るな。
  未だにきさらのおっかけレベルで、マトモに顔を見て話せない状況。
  耐性無さすぎだろ……それとも、コレがドルオタでは一般的なレベルなのだろうか(偏見)
  
  それにしても、きさらが段ボール箱を被っているという絵が実にアホっぽくて草生えるわ。
  るながきさらのコトを意識しすぎるからって、ゆーみさんや、その解決方法は無いだろうに(苦笑)
  ひなこの仲良しスキルってスゲーんだなと、改めて感じさせてくれた感はあるかな。
 
 
 @吸血(ゲスト)
  ゲスト第3話は文化祭。
  読むには読んだんだけど……その……ノーコメントでお願いします(スミマセン)
  2話までは、内容はともかく、絵は良かったんだけどなぁ。
 
 
 @姉妹と吾輩(ゲスト)
  ローファス姉妹はなぜ強いのか、というこの作品最大の謎に踏み込む話(※大げさ)
  
  二人とも元は組織(おそらく犯罪組織)の一員で、力がモノを言う世界に住んでいたようだ。
  言わば「戦わなければ生き残れない」状況下に置かれており、否応なく戦闘スキルが身に付いたとのこと。
  ……ドーラ強化の参考にならねぇ!(笑)
  
  ちなみに、妹は生来の怪力持ちだけど、姉の方は努力によってパンピーから成長したらしい。
  きょうだいの上の方が努力家ってパターンは珍しいような……そうでもないか?
  
  なんやかんやあって、物語の終盤でドーラも魔法を習得。
  なかなか面白いパーティになってくれそうだけど、ひとまず、物語としてはここで一区切りっぽいね。
  個人的には、もーちょっと続きを読んでみたい作品かなー。
 
 
 @空想G(ゲスト)
  異世界転生をネタに延々12ページ。
  中盤以降はどっちかというとRPGの話寄りだけど、まあ、気にしない方向で(ぁ
  
  見どころは……ぶっちゃけ、はなびの露出ぐらいしか(ぉぃ
  あとはパジャマパーティーがちょっと面白かったかなーといったぐらい。
  第1話からそうなんだけど、この作品の雰囲気が今ひとつ真田の肌に合わないんだよねぇ(遠い目)
 
 
 @ななつ神(今回で最終回)
  ビッグ・スリーに書いたので省略。
 
 
 @ドルチェ(ゲスト)
  連続ゲストの第3話で、喫茶店での演奏会。
  
  奏は緊張しぃらしく、演奏会の前日には一睡もできず。
  試しにリハーサルをしてみたところ「控えめに言っても下手」と評される状態に。
  眠さ+緊張による極限状態でピアノ弾いたら、そりゃそうなるよねーとしか(苦笑)
  
  そこで出た代案が、サナとの合奏をするというもの。
  ピアノと尺八……そんなモンあるかいと思ってググってみたら、しばしば実演されているらしくて驚いたわ。
  もっとも、ニッチなのも事実で、奏も「きいたことないよ!」とツッコミを入れていたりするのだけれども。
  
  独奏でなくなったことにより、奏の緊張が和らげられたのは大きなポイントかな。
  寝不足は解消できなくても、緊張が緩和されればだいぶマシにはなるからね。
  結局ふたりの合奏により演奏会も無事終了:それなりに読み応えのある内容だったと思われ。
 
 
 @おねニー(今回で最終回)
  ほたるの退学を防ぐため、桜花がひと肌脱ぐお話(注:物理的ではなく慣用句として)
  
  打ち切りの最終回というコトで、全体的にネタ成分が多いのが特徴かな。
  具体例を挙げると……
  
  ・コッペリーの物真似が上手い珊瑚
  ・緊迫した場面でやたらと棒演技な瑠璃子
  ・爆発オチ
  
  ……この箇条書きを読んで「最終回の内容が分からない」と思ったアナタは、たぶん正常(笑)
  実際に読んだ私が「とっ散らかってるなぁ」と思うぐらいなんだから仕方ないね。
  
  2巻が出ないっぽいのは残念だけど、最後までミラクのギャグ番長を貫いた姿勢は美しかった。
  系列誌でちろりさんの新作に会えるコトに期待しつつ、お疲れ様でしたとのメッセージを贈りたい。
 
 
 @酒場ユートピア(ゲスト)
  連続ゲストの後編。
  
  前回からチラチラ画面に入り込んでいるスライムの家を探してあげようというのが今回のお話。
  なんでも、このスライムは迷子なのだとか……コレがホントのはぐれスライムだーね(要・審議)
  それにしても、このスライムは絶妙な可愛さだな。ぬいぐるみ化して欲しいわぁ(うっとり)
  
  迷子のスライムを母親の許まで届けたところ、スライムが友達(魔物)を連れて襲来!
  本人はお礼のつもりなんだろうけど、街中に魔物が侵入するのは大問題な気がするのですがそれは。
  
  とまれ、魔物と話ができる酒場としてエレナの酒場は繁盛した……という童話っぽいオチで〆。
  飛び抜けたナニカがある作品ではないものの、手堅くきっちりと話を纏めた点は良かったかなー。
 
 
 @魔姫(きららベースに移籍)
  マール、魔王城に挑むの巻。
  
  城の外で出会ったハルベル達を仲間に加え、いよいよマールも魔王城へ。
  RPGだとだいぶ終盤の展開だけど、この作品的にもクライマックスと見て間違いなかろう。
  
  数々のトラップ(作・メルル)を抜け、いよいよ玉座にたどり着いたマール。
  しかし、そこには魔王(?)が待ち構えており……というベタ過ぎる展開が笑いを誘う。
  てゆーか、そのシルエットはどう見てもお前の姉だろ! いい加減にしろ!
  
  話の流れからして、あと2~3話で完結すると見てほぼ間違いないだろうね。
  だったらきららとかで良いじゃん……と思わなくもないんだけど、ソコは大人の事情がありそうだ。
  話のストックは多いので、ベースで新エピソードが公開されるまでに少し時間を要するかもしれない。



☆CO-HYO!
 今月のミラクはまずまず。
 
 最後なので「良かった」と言いたかったのだけど、全体的なパフォーマンスは平均的なミラク水準。
 特に、手放しで褒められる作品が少ないってのが「良い」と言い切れなかった最大の理由かなー。
 とはいえ、最後までミラクらしい誌面をキープしてくれた点は、正直、嬉しかった。
 創刊号から追いかけてきた身として「ありがとう」の言葉を贈ると共に、レビューの結びとさせて頂きたい。



ミラク休刊について思うことはいろいろあるんだけど、それはまたいつかの機会にでも。

長らくミラクレビューをご愛顧頂きありがとうございました。
他のレビューでお会いできることを……って、キャラットの最新号は明日発売じゃねーか!(焦)

最後までちゃんと締まらず申し訳ない。
ではでは。



真田紀行