味真野招待試合今日はアスワ女子チーム、味真野男子チームの3チームで練習試合でした。アスワ女子チームの皆さん、遠路有難うございました。お昼は味真野公民館近くの桜を観ながらのお花見会となりました(‐^▽^‐)お弁当、お吸い物、三色団子、駄菓子の紋次郎いか、餃子を頂きました。子供たちは花より団子ですね!ちょっと寒かったですが思い出に残るとうれしいです。写真はお花見の時のものです。今日の試合の内容は書かないでおきます(笑お手伝い頂きました保護者の皆さん、お疲れ様でした。
もっと子供らしく昨日は味真野にMVCさん、武生南女子さんを招いての練習試合でした。遠路のご参加有難うございました。さて保護者の方も多くみえてましたが、よく一日観ていられるなと感心しました(笑観ていて楽しいですか?何か伝わってきますか?セットを取ろうが取るまいが変わらない気がしませんか?何のために日曜に出てきて、何のためにバレーをしているのかわかりません。3チームを比較しても簡単にボールを落とすのは味真野です。ノータッチがほんとに多い!他のチームに小さい子もいましたが、気持ちでは全然劣っている気がしました。ゲーム中ボールは1個しかないのに何を見ているのでしょうか?ボールが飛んでくると驚く子までいるのはこちらがびっくりします(笑あとどんなプレーをして得点すると笑顔が出るんでしょうか?アタックラインに打ち込んだら・・・、クイックでも決まったら・・・、ブロードでも決めたら・・・得点しても必ず首をひねる、どんなプレーをしたら自然と笑顔やガッツポーズが出たりするのでしょうか?保護者の方はそれを指導者が遮っていると思っているのかもしれませんがそれは間違いだと思います。「よし!決まった」「やったー!」って感情はプレー直後のものです。指導のコメントはそのあとのものです。私が言う子供らしくないところはここです。遊びやゲームで友達と争っているときには出る「やったー」や「くやしい」の感情がバレーでは出てこない・・・真剣じゃないのかな?自分で自分をもっとほめればいいと思うなぁ!