気が付けば3/1と思ったら、今日はもう3/4。月日が経つのが早いというより、

徐々に漠然とした生活になっているから早く感じるだけだと思います。

 

さて件名の通りですが、当初私は退位され、皇太子さまが天皇陛下へ即位されてから新年号の発表があると予想していました。

噂によると、Microsoft Windowsの影響で4/1にせざるを得ないという事です。

 

一部ネット、特にITエンジニアには不満が続出です。「変数にしてもうまくいかないのがシステム」だとか「ITリセット」という初めて聞くフレーズや、挙句の果てには「ITを中心に文化と政治を考えてほしい」というフレーズまで見かけるようになりました。

 

仮に現在の天皇陛下、昭仁様、つまり今上天皇が崩御された場合、IT業界、つまり情報というインフラが大混乱に陥ってしまいます。

 

わたしは、いわゆる「死にざま」をもってして日本国民の象徴であると思っていました。日本国民のほとんどが働きものの国民性としてもあの公務の量は「帝王学」をまなんだからこそかのうであって、象徴であるなら取りやめや休暇など徐々に日本人と同じ体力水準でなければ私たち日本人はスーパーマンです。こういうこともあり、おそらく「別の意図、もしくはさまざまな懸念事項等を一気にかたずけるため」、そのために生前退位のお気持ちを表明されたと思っています。

 

私たちのIT業界はこのような課題や案件に対して、不平不満や不可能な理由を口に出すのではなく、一度立ち止まって考えて、

スマートに冷静に対処する

これをおこなってこそ、情報という、水、電気、つぎに情報というインフラに携わり、頼れる存在ではないか?と改めて認識させられました。

 

現在私のITに使えるリソースは十分にあります。

特に非IT企業の情報室の方々、これだけ騒ぎが大きくなってしまうと、料金や発注のタイミングで混乱されているかもしれません。

 

その時は、お気軽に何なりとご相談ください。

ただしお電話ですと両手が自由に使えないこともあり、

初回は「Skype」チャットに限らせていただきます。

 

SkypeID:minoru.inaki@live.jp

Name:Minoru Inaki

Age:37

Gender:Man

Region: Narita,Kanto,Japan

Language: Japanese, English, Korean and Chosen Language(Letter Only)