流れ 落ちる 下る 下り 下って せせらぐ 川のほとり水遊び さ迷う 一つの心 冷たくもさみしい背中に物語る 孤独な 影
君はどこに行く?
もうひとりの自分に問い掛ける
行き先はない
右左見ても分かる訳がない答えがない
自分しか頼ることが出来ないこの世はまさに巨大な迷路
その中でのさばる俺は 迷子
感性赴くままに一歩
重たくのし掛かる重圧に くるしみ もがく
背負った荷物を降ろして楽になるなら
いっそ振りほどきたいさ
このストレス シガラミ 嫌がる 重い圧力に殺(や)られる 脳がイカれる 瞬間にかかる病魔 精神 病弱 弱り果てる前に きずく心は
逃げ道つくる 自分自身その等身大を造り立てる 建てた土台 基礎の地盤 固めて揺るがすZIPANG母国の心得
浮きお絵に 描き例える美しき美徳 思考回路が見いだす結合体 遺伝子組み合わされ産まれた生体
まさに己の身
自分自身
明日がある期待かたむいた裏に潜む不安の二文字
文字通りいつ天に旅立つか分からない緊張感の中踏み出した一歩は地に足つき立ち止まることが出来ないこの領域まさにこの道しかなし
どっちを選ぶか迷いうつむき問いただし聞こえる鼓動二面性の気持ちが出した選択は行く?行かない? 2択に一つ
行くしかないそれしかない一つのレール乗ったトロッコにはブレーキがない
停まらない停まれない停まることはない
それが己の覚悟
誰かの裁きは受けない受ける必要がない事を良いことに思う存分騒ぎたてる あおりをうける度に揺れる揺さぶられる重心
足腰しっかり踏ん張る身体の軸
俺の色を放ちたてるこの時をいまかいまかと待ちわびた頬は歪み
鋭い眼光に映し出す残像は安らかに眠る寸前に笑う顔微笑み
ニヤリと笑みを浮かべる顔はどこか孤独
一人歩く空に問い掛ける掛けた言葉の返答などなく神様のシカトで終わる一瞬にして収まる独り言
それが俺にくだした神からの試練
誰も教えてくれん
夢の教科書手探りでさぐりあてる まさぐる勘ぐるあてに崩れ堕ちる人間関係に覚える人間不審
審議にかけられればすぐに分かる
結果に頼ることはないが振り向いても何も無い過去の栄光などはその時儚く散りのごとく散っている輝きのカケラをご託を並べて拾い集めるほどさみしい人間じゃない
己こだわる言葉のパズル見当たらない 時が過ぎれば自然と出てくる
脳内飛びかう 言葉のアート
ピースをずらしてはめてく一つ一つコツコツ積み木は日々の鍛練磨かれた知識
蓄積したのちに見える空は青く広がる無限の空間
君はどこに行く?
もうひとりの自分に問い掛ける
行き先はない
右左見ても分かる訳がない答えがない
自分しか頼ることが出来ないこの世はまさに巨大な迷路
その中でのさばる俺は 迷子
感性赴くままに一歩
重たくのし掛かる重圧に くるしみ もがく
背負った荷物を降ろして楽になるなら
いっそ振りほどきたいさ
このストレス シガラミ 嫌がる 重い圧力に殺(や)られる 脳がイカれる 瞬間にかかる病魔 精神 病弱 弱り果てる前に きずく心は
逃げ道つくる 自分自身その等身大を造り立てる 建てた土台 基礎の地盤 固めて揺るがすZIPANG母国の心得
浮きお絵に 描き例える美しき美徳 思考回路が見いだす結合体 遺伝子組み合わされ産まれた生体
まさに己の身
自分自身
明日がある期待かたむいた裏に潜む不安の二文字
文字通りいつ天に旅立つか分からない緊張感の中踏み出した一歩は地に足つき立ち止まることが出来ないこの領域まさにこの道しかなし
どっちを選ぶか迷いうつむき問いただし聞こえる鼓動二面性の気持ちが出した選択は行く?行かない? 2択に一つ
行くしかないそれしかない一つのレール乗ったトロッコにはブレーキがない
停まらない停まれない停まることはない
それが己の覚悟
誰かの裁きは受けない受ける必要がない事を良いことに思う存分騒ぎたてる あおりをうける度に揺れる揺さぶられる重心
足腰しっかり踏ん張る身体の軸
俺の色を放ちたてるこの時をいまかいまかと待ちわびた頬は歪み
鋭い眼光に映し出す残像は安らかに眠る寸前に笑う顔微笑み
ニヤリと笑みを浮かべる顔はどこか孤独
一人歩く空に問い掛ける掛けた言葉の返答などなく神様のシカトで終わる一瞬にして収まる独り言
それが俺にくだした神からの試練
誰も教えてくれん
夢の教科書手探りでさぐりあてる まさぐる勘ぐるあてに崩れ堕ちる人間関係に覚える人間不審
審議にかけられればすぐに分かる
結果に頼ることはないが振り向いても何も無い過去の栄光などはその時儚く散りのごとく散っている輝きのカケラをご託を並べて拾い集めるほどさみしい人間じゃない
己こだわる言葉のパズル見当たらない 時が過ぎれば自然と出てくる
脳内飛びかう 言葉のアート
ピースをずらしてはめてく一つ一つコツコツ積み木は日々の鍛練磨かれた知識
蓄積したのちに見える空は青く広がる無限の空間

