どーも、デブリンです。

書いたところで小学校のころ「ユウリン」というあだ名があったことを思い出しました。


そんときの約束ではおれも相手方を「○○リン」という約束でしたがめんどかったし、普通に呼んだほうが呼びやすいこともあり「○○リン」は3日も持ちませんでした。


がしかしそれからその呼び名は拡大していき、中学が公立だったこともあって中3まで続いた「ユウリン」。今でも同窓会ではからかい気味にこう呼んでくる輩もいますが「ホソ」か「ゆーたさん」が多いわけです。


だからホソとかいうコメントをくれた人、気になってしかたねーです。

誰なんだ一体、ちくしょー。



来週末のニッタイは宮下君に負けません。

今年もまた一から始まります、短気な男の予選会への道。



日曜の深夜12時から1時にJ-WAVE81.3で岡田准一のグローイングリードという番組がやってます。

昨日のゲストは作家で毎週「~ってなんですか?」という疑問に回答するにふさわしいゲストが招かれてテーマに関して話し合います。

途中音楽が頻繁に挿入されるので実際に話す時間は30分にも届かない。

しかも答えが出て終わるんでなくて考えて結論には至らず終わるというコンセプト。

次週予告のテーマはテニスで松岡修造ついに登場か!と興奮するも杉山愛でした。

なんにせよ深いテーマをそう簡単に総括しようとしない番組の姿勢が好きなんで毎週聞いてます。

ブログ書けと言われた人に倣って今日はお届けします。

書き方もそれとなく似せてみます。


今日は着いたら速攻ぺーたさんのレースが始まって応援。その後、結婚される先輩へのビデオレターを撮っていただきました。


その後は神宮外苑ポイント練不参加の反省をこめて青山→六本木→渋谷ジョグ。日曜の昼下がりに都会を闊歩する大勢の舌打ちにもめげずに坂を攻めました。


走りながら「自転車が歩道走ってんじゃねーよ」とか「魔法のシャンプーのサンプルと味長続きガム、ストライドのサンプル同じ場所で配るなよ」とか思いながら人を避け避け走りました。ただシャンプーは逃しましたがガムはちゃっかりもらってしまいました。シャンプーよりもあのアイマスクのほうが個人的には欲しいところです。


後輩が途中で「六本木ヒルズの屋上には陸上トラックがある」とか後輩の先輩にあたるある部員は「あの人は調子があがらないというよりいつも調子が悪いです」とかなかなか挑戦的なことを言うようになったなぁと思いながら走って終わりました。


走り終わってからは10000Mを見て「最近モチベもいまいち上がらないけどやるしかないかな」と少し前向きになりました。そして同時に社会人になっても競技生活を続けてる人から見れば自分の置かれている状況がいかに恵まれていて且つ練習に打ち込もうと思えばいくらでも打ち込める環境にあるのかとも感じます。とくに自分の場合はこの先続けていくわけでもありません。引退して変わることといえば体重と医者に診察されたときに「心音がすばらしいね」と言われなくなることくらいです。だからそれまでは何とかして続けようと思います。山も攻めようと思います。



そして最近はツイッターを始めて松岡修造をフォローしています。元気もらってます。

あと行定勲監督の「GO」を数年ぶりに観ました。「名前って何?バラと呼んでいる花を別の名前にしても美しい香りはそのまま」という引用が原作でも映画でもありますが個人的に映画ver.のほうが好きです。陸上にあてはめればなりふり構わず走れってことです。



そんなわけでちょっとシリアスな文体になってしまいましたがこういうブログもありかと。



16分30切り(新標準記録)ははたして可能なのかっ!!


あと3人切らないと出れまてん。