なかなかブログ更新できないまま大晦日になってしまいました。

 

現在「新・人間革命」を22巻まで読み進んでおりまして、1月中旬までに30巻を読了できればと思っております。

 

読みながら感じることは、

 

銀嶺の運営をどうしたらよいか

 

ということは

 

「新・人間革命」に全部書いてある

 

ということであります。

 

創価大学が創立された目的の一つは建学の三指針にあるように、世界平和に貢献する人材を輩出するということがあります。

 

しかし、中東地域の問題やロシアのウクライナ侵攻など戦争は21世紀のいまになってもまったく無くなっていませんし、そのほかにも人類の課題は次々に出てきております。なので現役生の皆さんの勉強すべきこと、取り組むべきことはたくさんあるということです。

たくさんある中で、銀嶺は当然合唱団なのですから、合唱文化という分野で人類の平和にいかに貢献できるか、という具体的な取り組みが求められている、ということです。

 

頑張って下さいね。

 

では、よいお年を