すこやか日和 京都・伏見 成宮工務店 -30ページ目

すこやか日和 京都・伏見 成宮工務店

京都・伏見 成宮工務店が『ご縁』を大切に【 和・環・輪 】が限りなく広がっていき、やがて大きな大きな『円・縁』になるような日々の日記です。

京都伏見桃山 京町桜です。


やっとこさです(^_^;)


この秋からメナードエステサロン京町桜の姉妹店がオープンしました(^^♪
大阪2店舗と伏見1店舗です
また紹介していきますね。


すこやか日和


京町桜のインテリアもリフレッシュ!!
念願のガラスのテーブルを購入(*^_^*)
お客様からも明るくなったね! 広くなったね!と嬉しい声を頂きました。

成宮工務店、スタッフ坂元です。


1ヶ月ほど前になんばパークスで食べたケーキセット。
手前がキャラメルシフォン(っていう名前だったと思う)、奥がミルフィーユ、カップに入ってるのは
ソフトクリームで、飲み物はミックスジュースです。
すごくおいしかった(●^o^●)。
伏見にもこのお店があればいいのにな。。。



すこやか日和

呼吸する家...健康住宅...ウッドハウスのコンテンツが

ナチュラル&リラックス ライフデザイン 成宮工務店

メインサイト にできました。


地球に優しい、身体に優しい「呼吸する家」 是非一度ごらんください。


すこやか日和


おいしそうですねー!!!


すこやか日和

こんにちわ。成宮工務店スタッフ坂元です。


最近不安定な天気が続いてますがいかがお過ごしですか?
今日は、いつもお世話になっている京都東寺近くのお寺さんへ

改修の件で、午前中打合せに行ってきました。

すこやか日和



お寺の入口の門を入ったところの蓮のつぼみです。蓮の種類もたくさんあって、
毎年この時期にお伺いしてるのですが、とてもきれいでいやされます。
今年も咲くのを見れるのが楽しみです。

成宮工務店スタッフ坂元です。


先日改装させていただいた『祗園 なかむら』様の開店前のレセプションがありました。
成宮工務店社員と施工業者さんの合計約20人がご招待されました。


すこやか日和

すこやか日和


一番最初にでてきたお造りと酢の物です。
個人的にウニは生臭くて嫌いだったのですが、全然臭みもなくて生まれてはじめておいしいと
思いました。

ほかにも天ぷらやお寿司が出ましたが、あまりにおいしく写真を撮るのも忘れて食べてしまいました。

すこやか日和


ご主人の中村さんです。
トロおいしかった~(●^o^●)ありがとうございます。


5月12日からオープンしてますので、ぜひぜひ一度食べに行ってみてください!!

ほんと美味しいですから!


お店の名前は 「祇園なかむら」 です。
場所は、京都市東山区東大路富永町西入ル 
ピッケルビル1階
 です。
お近くにお寄りのさいは一度寄ってみてくださいね。よろしくお願いいたします。

成宮工務店がプロデュースした京都祗園のお寿司屋さん店舗改装の続きです。今回はお手洗い編。


改装前のお手洗いのスタイルは昔ながらの、手洗いと引戸で仕切られているという和式ながら、デザインは中途半端な洋式という統一感の無いものでしたが、改装後はスタイルは洋式に変えて1部屋にしながら、木を生かした和風のモダンデザインに仕上げました。


お店は5月12日にオープンいたしました。場所は、祗園北側ピッケルビル1階です。


次回、お店の料理などの紹介などをしたい思います。


すこやか日和


すこやか日和




3月末から4月末くらいまで、京都四条、祗園にある店舗改装をしました。
以前はおでん屋さんだった店舗を、お寿司屋さんに改装・リフォームです。


すこやか日和

上は改装前の写真、下が改装後の写真


すこやか日和


すこやか日和


大改造とまではいかないですが、お寿司屋さんということなので、

水槽をカウンターに置きました。
カウンターは幸運にも、今では手に入りにくい木材のカウンターが
成宮工務店の倉庫にずっと眠っていたので、加工して再利用することができました。

続きはまた、あした。

成宮工務店が今年からプッシュする。

自然に貢献する建物...健康住宅ウッドハウスの研修会に行ってきました。


ウッドハウスとは、

1.自立循環型住宅<高性能省エネ・健康住宅>
2.地震に強い家作り⇒集成材金物工法(メタルジョイント工法)
3.冬暖かく、夏涼しい快適住宅(省エネ)⇒外張り断熱工法(純外断熱工法)
4.快適空間⇒24時間計画換気(全熱交換第一種換気)
5.健康にこだわった家作り⇒天然ムク材、自然素材、自然塗料の使用.....


などが特徴の健康住宅です。詳しくは成宮工務店のサイト


すこやか日和



今回の研修で学んだ事がいくつかあります。


今、木材は輸入品が多いですよね、しかしウッドハウスは、

信州からまつ構造用集成材を使用しています。

(今回、工場にも見学に行ってきました)


信州で生まれ育った【信州からまつ】のひき板や小角材の繊維方向をほぼ平行にして、

長さ・幅及び厚さ方向に集成接着した木材です。

集成材は水に弱いと思われていると思いますが、外張り断熱にして

壁の中を結露しないようにすれば長持ちします。 


日本で育った木材をただ利用するだけではなく、間伐材を利用すれば山が元気になります!

(材木として使う針葉樹の人工森は、木を大きくし、土砂崩れなどを防ぐため
定期的に間引く必要があります。その間引かれた木材を間伐材といいます)


山まででなく、海まで元気になるらしい。地球が元気になると人間も元気になる。


今問題になっている温暖化・CO2の削減などへも影響があるでしょう。


構造材は信州からまつを利用して、壁材など京都で育った間伐材(スギやヒノキ材)を利用する、

自然や地域の人達、いろいろなところでウッドハウスは貢献できると考えています。