世界に一つ+あるふぁ~
ドモ。
オイラだよぉ~~~~~~~。
今、 オリジナルシャーペンを作るのを
計画しています。
使用するのは「Dr.grip」を使おうとしています。
色は黒にしようかな。
内容はやはり!「クルマ」ですw
それじゃ、たびたび更新していこうとおもいます^^
それと、+あるふぁ~で、お知らせ。
英検4級、無事、合格しました!!!!!!!!
うっほ~い^^
と、いうことで
じゃ、
またくるぶぁい・・・・・・・・
サイド・バイ・サイド[第1話]
今回から小説を書いて行きます。
内容は、レース関係ですね。
それでは、はじまりはじまりぃ~
今日からSGTが始まろうとしている。
観客席は、ごった返している。
俺はレーサー。村山直樹。まだひよっこの方だが、今戦がデビュー戦となっている。
スポンサーは、大手電機メーカーが付いている。
マシンは、ヤマダ自動車のBUF-310。511馬力を発揮するV6エンジンを積んでいる。
BUFは、HSV-010の後継車と言ってもいいだろう。
そろそろ開幕する。2011年のレースが。
気温は、20℃、路面温度は、24℃と、低い方かもしれない。
路面からじわりじわりと、陽炎が漂う。
ゆっくりと準備を始める。緊張して心臓が張り裂けそうな感じになる。
相方のラッテル・ジョーンと会話を交わす。
ラ「心配するな、俺がついている。できるだけのベストを尽くしてこい!」
俺「うん!頑張ってくるよ!!!!」
前日の公式予選では、相方が、5位をキープしてくれた。
5番手スタートだ。
真っ白なペースカーが、陽炎の中をゆっくりと走り始める。
そこから、レースははじまった。75周、およそ300kmの距離。
敵車がゆっくりと蛇行運転を始める。俺もゆっくりと走り始める。
みんな60キロ近くのスピードで、
タイヤを温めている。
今戦のコースは、とても複雑だが、ストレートが結構長い。
コースを確かめながら、蛇行を続ける。
そして、ホームストレートがみえてきた。
スポンサーの旗が翻っているのが見える。
ペースカーがピットロードに戻っていく。
カウントダウンが始まる。
心の中は、緊張でいっぱい。
信号は、横に4列ある。
右から順番に赤から緑に変わっていく。
そして、すべてが緑になった。
各車一斉にスタートを切る。
ヤマダ陣営が、勢い良く飛び出していく。
俺「こっちは加速のヤマダだ!ぶっちぎってやる!」
監督「まて、焦りは禁物だ。長期戦でいこう!」
各車1コーナーに飛び込む。
タイヤスモークが上がる。
俺はFT-Rにレイトブレーキングで攻めていく。
ブレーキを踏みすぎたのか、スモークが上がってしまう。
監督は再び、「焦らないでゆっくりいこう!」
と言った。
そして、ゆっくりステアリングを切る。
しかし、「ガタン!」という音とともに、クルマが思わぬ方向にクルマが向いてしまう。
to be continued・・・・・
タイヤは、ミディアムソフトをチョイス。
書こうかな・・・・・
こんちわ。 毎度おなじみですねぇ~。
最近、思ったんですけど、
某リア友のブログをみると、小説書いてるんですよね・・・・・
そこでおもった。
「俺も書いてみようかな!!Σ(・ω・ノ)ノ!」
内容は、いまんとこクルマ関係で行こうと思います。
でわ、次、いつになるかわかりませんが、
できの悪い小説っぽいのを見ていただければ、
うれしいです^^
それじゃぁ~
またくるぶぁい・・・・・・・・・・・・・・・

なう。 