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なう。

日常徒然草 ~他力本願な僕~-110211_1547~01.jpg


カラオケなう。


今日は、4人



エンジョイする!!

2011/02/10



ただいまGT5なう



それだけ


じゃ、おやすみヾ(´~`)ゞ







携帯からでした。

世界に一つ+あるふぁ~




    ドモ。




        オイラだよぉ~~~~~~~。






      今、         オリジナルシャーペンを作るのを




       

      計画しています。                    





         使用するのは「Dr.grip」を使おうとしています。




      色は黒にしようかな。





         内容はやはり!「クルマ」ですw




         それじゃ、たびたび更新していこうとおもいます^^







       それと、+あるふぁ~で、お知らせ。




            英検4級、無事、合格しました!!!!!!!!




          うっほ~い^^



            と、いうことで

  

        じゃ、





                                またくるぶぁい・・・・・・・・

サイド・バイ・サイド[第1話]



     今回から小説を書いて行きます。



               内容は、レース関係ですね。




      それでは、はじまりはじまりぃ~






     




















             今日からSGTが始まろうとしている。



         観客席は、ごった返している。


         俺はレーサー。村山直樹。まだひよっこの方だが、今戦がデビュー戦となっている。

         

          スポンサーは、大手電機メーカーが付いている。


         マシンは、ヤマダ自動車のBUF-310。511馬力を発揮するV6エンジンを積んでいる。

 

       BUFは、HSV-010の後継車と言ってもいいだろう。

        

      そろそろ開幕する。2011年のレースが。

    

        気温は、20℃、路面温度は、24℃と、低い方かもしれない。

          

         路面からじわりじわりと、陽炎が漂う。



        ゆっくりと準備を始める。緊張して心臓が張り裂けそうな感じになる。



            

          相方のラッテル・ジョーンと会話を交わす。



          ラ「心配するな、俺がついている。できるだけのベストを尽くしてこい!」


          俺「うん!頑張ってくるよ!!!!」



 

       前日の公式予選では、相方が、5位をキープしてくれた。


       5番手スタートだ。

     

      真っ白なペースカーが、陽炎の中をゆっくりと走り始める。

          そこから、レースははじまった。75周、およそ300kmの距離。

        


         敵車がゆっくりと蛇行運転を始める。俺もゆっくりと走り始める。

            

                 みんな60キロ近くのスピードで、




         タイヤを温めている。



          今戦のコースは、とても複雑だが、ストレートが結構長い。



        コースを確かめながら、蛇行を続ける。




            そして、ホームストレートがみえてきた。


     スポンサーの旗が翻っているのが見える。



            ペースカーがピットロードに戻っていく。


     カウントダウンが始まる。



            心の中は、緊張でいっぱい。



         信号は、横に4列ある。



          右から順番に赤から緑に変わっていく。



          そして、すべてが緑になった。



         各車一斉にスタートを切る。




             ヤマダ陣営が、勢い良く飛び出していく。



          俺「こっちは加速のヤマダだ!ぶっちぎってやる!」


           監督「まて、焦りは禁物だ。長期戦でいこう!」

           


           各車1コーナーに飛び込む。



           タイヤスモークが上がる。  




         俺はFT-Rにレイトブレーキングで攻めていく。



           ブレーキを踏みすぎたのか、スモークが上がってしまう。



          監督は再び、「焦らないでゆっくりいこう!」



           と言った。



           そして、ゆっくりステアリングを切る。



       しかし、「ガタン!」という音とともに、クルマが思わぬ方向にクルマが向いてしまう。




             

                                                         to be continued・・・・・


           



              



               



     

          




                    タイヤは、ミディアムソフトをチョイス。



             




              



         

    




            

書こうかな・・・・・






       こんちわ。    毎度おなじみですねぇ~。






           最近、思ったんですけど、






        某リア友のブログをみると、小説書いてるんですよね・・・・・




            そこでおもった。





           「俺も書いてみようかな!!Σ(・ω・ノ)ノ!」



           



         内容は、いまんとこクルマ関係で行こうと思います。




            でわ、次、いつになるかわかりませんが、



             できの悪い小説っぽいのを見ていただければ、



            うれしいです^^



             それじゃぁ~




                             またくるぶぁい・・・・・・・・・・・・・・・