第5回 御堂筋東北復興支援バザーが始まります
みなさまおはようございます、マルコです。
さて今日から4日間、大阪ガスビル前で“第5回 御堂筋東北復興支援バザー”が開催されます。
時間は11:00~18:30までで、
の商品が販売されるのです。
トゥギャザーは東北の障害者施設の手作り製品を販売しますが、
東北支援なので他のブースでは障害者施設製品以外の商品も並びます。
普段目にする機会のない商品がお買い求めいただける4日間です。
また今回はガスビル1Fのフラムテラス内にて、被災地の復興状況および
文化に触れていただける映像やパネルもご覧いただけるとのこと。
さらに喫茶ルーム「feu-feu」では、東北の食材を使った特別メニューを期間限定で販売いたします。
トゥギャザーからは東北名物“あぶら麩”をご提供させていただいています。
あぶら麩とはあぶらで揚げたお麩で、お味噌汁や煮物お鍋といった汁物に入れていただくと
味がしみ込んでとても美味しく、今では売れ筋商品の一つとなっています。
この機会に一度ご賞味ください
。
近くまで来られた方、とりあえずヒマな方、お土産
にも最適ですので
ぜひお立ち寄りください
さて今日から4日間、大阪ガスビル前で“第5回 御堂筋東北復興支援バザー”が開催されます。
時間は11:00~18:30までで、
の商品が販売されるのです。トゥギャザーは東北の障害者施設の手作り製品を販売しますが、
東北支援なので他のブースでは障害者施設製品以外の商品も並びます。
普段目にする機会のない商品がお買い求めいただける4日間です。
また今回はガスビル1Fのフラムテラス内にて、被災地の復興状況および
文化に触れていただける映像やパネルもご覧いただけるとのこと。
さらに喫茶ルーム「feu-feu」では、東北の食材を使った特別メニューを期間限定で販売いたします。
トゥギャザーからは東北名物“あぶら麩”をご提供させていただいています。
あぶら麩とはあぶらで揚げたお麩で、お味噌汁や煮物お鍋といった汁物に入れていただくと
味がしみ込んでとても美味しく、今では売れ筋商品の一つとなっています。
この機会に一度ご賞味ください
。近くまで来られた方、とりあえずヒマな方、お土産
にも最適ですのでぜひお立ち寄りください

第5回 御堂筋東北復興支援バザーに参加します
みなさまこんにちは、マルコです。
今月の20日(火)21日(水)22日(木)23日(金)の四日間、
大阪ガスビルの御堂筋側全面を使い、
“第5回 御堂筋東北復興支援バザー”が開催されます。
このバザーは東北の復興を支援する各種団体が出店し、
東北の施設で働く障がい者の方々による
製品や東北物産品などの販売が行なわれるものです。
トゥギャザーも四日間フルに東北の障害者施設で作られたお菓子や食品、
雑貨を販売いたします。
普段あまり目にする機会のない商品がズラリですよ。
平日ですが近くまで来られた際にはぜひお立ち寄りください
今月の20日(火)21日(水)22日(木)23日(金)の四日間、
大阪ガスビルの御堂筋側全面を使い、
“第5回 御堂筋東北復興支援バザー”が開催されます。
このバザーは東北の復興を支援する各種団体が出店し、
東北の施設で働く障がい者の方々による
製品や東北物産品などの販売が行なわれるものです。
トゥギャザーも四日間フルに東北の障害者施設で作られたお菓子や食品、
雑貨を販売いたします。
普段あまり目にする機会のない商品がズラリですよ。
平日ですが近くまで来られた際にはぜひお立ち寄りください

あらためて・・・
みなさんこんにちは、マルコです。
4/24・25・26と5/1・2・3の6日間で、グループホーム
の実例見学会を行いました。
社福の職員さんや利用者さん、親の会の方々や行政の方々など300人を超える見学会でした。
4月堺市西区草部で、5月は堺市中区深阪で行ったのですが、お天気も良く絶好の見学日和となりました。
あらためて感じたことは、やはりグループホームのニーズは高いということ。
来場された方々は隅々まで各部屋をご見学され、熱心に積水ハウスの営業さんの説明を聞いておられました。
草部会場は平屋建てで、深阪会場は2階建ての建物です

随所に積水ハウス独自の技術が取り入れられており、そこに住まわれる利用者さんの生活を
第一に考えられた設計となっています。
親御さんも、そして利用者さん自身も高齢化が進んでいる中、誰もが安心して暮らしていける
まさに“ノーマライゼーション”がまた一つ形となって出来上がりました


4/24・25・26と5/1・2・3の6日間で、グループホーム
の実例見学会を行いました。社福の職員さんや利用者さん、親の会の方々や行政の方々など300人を超える見学会でした。
4月堺市西区草部で、5月は堺市中区深阪で行ったのですが、お天気も良く絶好の見学日和となりました。
あらためて感じたことは、やはりグループホームのニーズは高いということ。
来場された方々は隅々まで各部屋をご見学され、熱心に積水ハウスの営業さんの説明を聞いておられました。
草部会場は平屋建てで、深阪会場は2階建ての建物です


随所に積水ハウス独自の技術が取り入れられており、そこに住まわれる利用者さんの生活を
第一に考えられた設計となっています。
親御さんも、そして利用者さん自身も高齢化が進んでいる中、誰もが安心して暮らしていける
まさに“ノーマライゼーション”がまた一つ形となって出来上がりました


