唐突ですが、
あの大手家電メーカーのパナソニックでは、
企業の社会貢献として、
市民社会の基盤を強化する取り組みを、「社会への投資」として考えているそうです。

そこで調べてみたところ、さまざまな社会貢献活動をされていた事がわかりました。
それは子供から大人までさまざまな分野の活動があり、とても興味深い内容です。

企業が利益を追求する事にお金をつかうのでなく、社会を良くする事に投資をする事で社会全体が潤い企業も潤うということなんでしょうね。

また、その中の一つにNPO支援 があり、さまざまな団体等が協働することでより良い結果を生み出すということが書いてあります。
一人で頑張るより、違う能力を持った仲間が一つの目的に向かって力を合わせたら倍の倍の倍!とてつもないパワーですね。

経営能力・経済力のあるビック企業が柔軟な行動力と人材力の小団体をバックアップする取り組み、すばらしいですね。
情報を読んで、目からうろこの落ちるような衝撃を受けました。
是非皆さんもご覧ください。








事業の種類を欲張るほど自分たちの目標がボケてきた。

原点は「草刈」・・・ここを忘れないで初心にかえる

固まりかけた体制も見直ししたほうがよさそう

理事の分業制等々・・・・

うれしい悲鳴かな?    かめ