7月10日。
今年度の町民向けバス視察実施を前に、特に変化の激しい中間貯蔵地内の現状や正しい情報を学ぶ為、環境省の担当者から説明を受けながらの事前視察を行いました。













保管場、受入・分別施設、土蔵貯蔵施設、焼却施設など多くの施設建設が進んでいる現状を、今後のバス視察を通して皆様にもお伝えし、より大熊町の現状がわかるよう取り組んでいきたいと思います。