11月10日、天気にも恵まれた中で、いわき市を発着とした町内バス視察を実施しました。

中間貯蔵施設建設予定地内や常磐線、大熊I.C予定地など、様々なところで工事が執り行われ、町が大きく動いていることを実感しました。









一方で、坂下ダムの紅葉がきれいに色付き始め、変わらずに美しいふるさとの姿があることも感じました。





今年度のバス視察はこれで終了ですが、これからは県外に避難している大熊町民との情報共有・意見交換などに取り組んでいきます。