ILON GIRL -23ページ目

祝☆

















ついに…
















生まれました!!!!!!!!!!!










おめでと、絵美ハート



おめでと、大賀さんハート





おめでと、ベビこハート

またまた無題




今回の客は酔っ払いのオッサン達




朝から、めっさ飲んでた





おかげで
あたしはガイドっつうより
コンパニオン







トイレに行きたい言うから
「少々、お待ちください」
って言ったら
「漏れないように、つまんで」
って言われた








えげつない





「調子乗んなよ!!クソじじい!!!」
って思ったけど
「うちは、そういったサービスは
行ってないんで」と、笑顔で
かわした





相手が酔っ払いなら
これくらいの対応がベストだと
思う




仕事柄しょうがないと思う








でも、そんな自分が
すげぇ情けなくなるの





ほんとなら
正直に言ってやりたいのに




調子乗んな!死ね!って





言えない自分が
若さだけを売りにしているようで
情けなくなる




仕事ができない自分を愛想だけで
ごまかしているような気になって
悔しくなる







いっちょ前にプライドだけは
あるからね、あたし










この仕事の嫌なところは
自分のプライドを保てないとこ














プライドが傷つかない仕事を
やりたいと切に思うようになった




だから辞めようと思ったの











この気持ちは
ずっと変わんないんだな

無題





今日から1泊の仕事(´∀`)




なつみさん、滝〇さん



そして、あたしのパートナーが
太〇氏









なんか、うれしいんだ




貸切を降りたドライバーさんと
一緒に仕事できることが
すごくうれしい





1年目とか2年目のとき



自分が1番つらかった時期
一緒に稼いだドライバーさんと
仕事に行けないことが
寂しくて寂しくて
しょうがなかったの





だから、うれしいの









あたしが貸切に乗りはじめの
若手ドライバーを
極度に嫌う理由は
そこにあるんだと思う








「お前らなんかと仕事したくない」



「お前らと行くくらいなら
貸切降りたドライバーさんと
一緒に行きたい」







そう、思っちゃうんだ











これから、うちの会社は
どんどん変わっていくだろう




みんなでワイワイお酒飲んで
楽しく過ごした時間は
もう来ないだろう











あたしはあの頃が大好きだった







今の、会社の雰囲気は大っ嫌い














あたしが大好きで
ずっとここにいたい、残りたいと
思った会社は
もう、ないのかもしれない












寂しくて涙出そうだよ


















明日もがんばります