dtabのアクセサリー関連
dtabを購入した際、一緒に買ったアクセサリー関連を書いておきます。
●ケース
docomoのサイトで販売されているのは液晶表面を保護しないのでコレを購入しました。
液晶面のカバーを後ろに持って行き背面の部分に差し込むとスタンドになります。
dビデオやyoutubeとかを見る時に便利ですね。
●フィルム
スマホとかは隣から覗かれるのが嫌とかで横からだと見えづらいフィルムを購入するケースがありますが、タブレットの場合は見てもらうケースがあるので高光沢系が良いと思います。
●SDカード
32GBでクラス10に対応しているSDカードを購入しました。
Transcendは安定しているのでオススメです。
●ペン
イラストや文字を書く時等、指よりはペンを利用した方がいいです。
ペンの場合、先端がゴムや繊維のがあります。
ゴムだとフィルムとの摩擦で上手く線が引けなかったりするので繊維系がオススメです。
それよりオススメなのが上のペンです。
先端に円盤状のパネルが装着されたペンですが、先端がエンピツの様に細いので思った所に的確にタッチする事が出来ます。
説明よりは↓の動画を見てもらう方が早いかもです。
私が買ったのは携帯性を求めて小さいのを選びましたが、ボールペンがついているFlipタイプもオススメです。
なんだかんだで本体よりもアクセサリーの総額が高くなってしまいました^^;
今後購入される時の参考にして頂ければ幸いです。
●ケース
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docomoのサイトで販売されているのは液晶表面を保護しないのでコレを購入しました。
液晶面のカバーを後ろに持って行き背面の部分に差し込むとスタンドになります。
dビデオやyoutubeとかを見る時に便利ですね。
●フィルム
![]() | レイ・アウト dtab用 気泡軽減高光沢防指紋保護フィルム '- 2013-03-29 売り上げランキング : 109 ¥1,164 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
スマホとかは隣から覗かれるのが嫌とかで横からだと見えづらいフィルムを購入するケースがありますが、タブレットの場合は見てもらうケースがあるので高光沢系が良いと思います。
●SDカード
![]() | Transcend microSDHCカード 32GB Class10 変換アダプタ無し (無期限保証) TS32GUSDC10 トランセンド・ジャパン 売り上げランキング : 29 ¥ 2,350 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
32GBでクラス10に対応しているSDカードを購入しました。
Transcendは安定しているのでオススメです。
●ペン
![]() | プリンストンテクノロジー スマートフォン対応スタイラスペン Jot Mini Capacitive Touch Stylus (パープル) JOTM-PU プリンストンテクノロジー 2012-02-24 売り上げランキング : 24932 ¥ 2,250 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
イラストや文字を書く時等、指よりはペンを利用した方がいいです。
ペンの場合、先端がゴムや繊維のがあります。
ゴムだとフィルムとの摩擦で上手く線が引けなかったりするので繊維系がオススメです。
それよりオススメなのが上のペンです。
先端に円盤状のパネルが装着されたペンですが、先端がエンピツの様に細いので思った所に的確にタッチする事が出来ます。
説明よりは↓の動画を見てもらう方が早いかもです。
私が買ったのは携帯性を求めて小さいのを選びましたが、ボールペンがついているFlipタイプもオススメです。
![]() | プリンストンテクノロジー Jot Flip Capacitive Touch Stylus (シルバー) JOTF-SV プリンストンテクノロジー 2012-05-25 売り上げランキング : 1018 ¥ 2,650 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
なんだかんだで本体よりもアクセサリーの総額が高くなってしまいました^^;
今後購入される時の参考にして頂ければ幸いです。
dtab使ってみました。
1日に注文していたdtabが木曜に届いたので暫く触ってみました。
dtabとはdocomoのオンラインショップで発売されたAndroid4.1搭載のタブレットです。
現時点ではオンライン販売ののみですが18日(木)からは、ドコモショップなどの店頭でも販売されるそうです。
dtabの特徴は、docomo初のWi-Fi専用モデルである事と破格の安さでしょう。
これまでdocomoが販売したタブレットは概ね3GやLTE回線が必要でした。
これに対し、dtabはWi-Fi専用モデルなので自宅の無線ルーターやスマホのテザリングを利用するので、dtab単体にかかる通信費は実質0円です。
しかもdocomoユーザーであれば9,975円という格安な値段設定です。
但し、この値段で購入するには・・・・
1万円以下で買えるドコモの激安10.1インチタブレット「dtab」は“買い”か徹底検証! | andronavi スマホアプリが見つかる!
Nexus 10と比較するとRAMが半分の1MB、ストレージも半分の8GB、解像度も2560×1600に対して1280×768と低めの設定ですが、逆にNexus10はmicroSDHCが未搭載でCPUもデュアルコアと負けている部分もあります。
総合的に見て、スペック的にも価格以上のものだと思います。
この赤字覚悟の価格設定はdビデオを含めるdocomoのコンテンツの販路拡大が大きいのでしょうね。
それが顕著に出ているのが下のデスクトップ画面です。
画面右側を拡大すると↓の様な感じ
docomoのコンテンツがビッシリです!!
まぁ月額525円で映画やTVドラマを見放題ですし、docomoが持ってるBeeTV独自企画のバラエティも面白いからいいんですけどね。
個人的には↓のエガちゃピンが好きです(*'-')
横道にそれたので話を本体の使用感に戻します。
これまで7インチのGalaxy Tabを利用していたのですが、流石に10インチは大きいですね。
重さが約 633gなので片手で長時間持つには厳しいです。
そもそも10インチと7インチは使用法が違うと思います。
7インチはスマホの大きいサイズの様な感覚で、主に一人で使用するのに適しています。
10インチはノートPCの様な感覚で、人にプレゼンしたり打ち合わせした内容を見たりするのに適しています。
正に↓のCMの様な使い方ですね。
これならEXCELの様な表計算やPower Pointを使ったプレゼンでも相手に問題無く見せる事が出来ますね。
また、提案した書類に手書きで追記するといった用途にも問題ないサイズです。
操作感も申し分なく快適に動作します。
docomoユーザーの方にはオススメの1台だと思います。
次回は便利なアプリ等を紹介しようと思います。
dtabとはdocomoのオンラインショップで発売されたAndroid4.1搭載のタブレットです。
現時点ではオンライン販売ののみですが18日(木)からは、ドコモショップなどの店頭でも販売されるそうです。
dtabの特徴は、docomo初のWi-Fi専用モデルである事と破格の安さでしょう。
これまでdocomoが販売したタブレットは概ね3GやLTE回線が必要でした。
これに対し、dtabはWi-Fi専用モデルなので自宅の無線ルーターやスマホのテザリングを利用するので、dtab単体にかかる通信費は実質0円です。
しかもdocomoユーザーであれば9,975円という格安な値段設定です。
但し、この値段で購入するには・・・・
1.ドコモの回線契約
2.spモード契約
3.dビデオ6ヶ月間契約
の3つの条件をクリアしておかなければなりません。
この条件を満たせない場合は単体価格2万5725円となります。
docomoのスマホを利用している方なら1・2の条件はクリアしているハズ。
なので、既に加入しているスマホでdビデオ(月額525円)を契約すればOKです。
という事は・・・・
本体価格(9,975円)+dビデオ(月額525円×6ヶ月)=13,125円
という事になります。
dビデオ6ヶ月分でちょっと高くなりますけれど、Android4.X搭載の10インチタブレットの代表格Google Nexus 10が36,800円という設定を考えれば半値以下です。
Nexusとの詳しい比較は下のサイトが参考になると思います。
10インチ対決「ドコモ dtab vs Nexus 10」をスペック表で比較、dtabは買いか考える | タブクル
の3つの条件をクリアしておかなければなりません。
この条件を満たせない場合は単体価格2万5725円となります。
docomoのスマホを利用している方なら1・2の条件はクリアしているハズ。
なので、既に加入しているスマホでdビデオ(月額525円)を契約すればOKです。
という事は・・・・
本体価格(9,975円)+dビデオ(月額525円×6ヶ月)=13,125円
という事になります。
dビデオ6ヶ月分でちょっと高くなりますけれど、Android4.X搭載の10インチタブレットの代表格Google Nexus 10が36,800円という設定を考えれば半値以下です。
Nexusとの詳しい比較は下のサイトが参考になると思います。
10インチ対決「ドコモ dtab vs Nexus 10」をスペック表で比較、dtabは買いか考える | タブクル
1万円以下で買えるドコモの激安10.1インチタブレット「dtab」は“買い”か徹底検証! | andronavi スマホアプリが見つかる!
Nexus 10と比較するとRAMが半分の1MB、ストレージも半分の8GB、解像度も2560×1600に対して1280×768と低めの設定ですが、逆にNexus10はmicroSDHCが未搭載でCPUもデュアルコアと負けている部分もあります。
総合的に見て、スペック的にも価格以上のものだと思います。
この赤字覚悟の価格設定はdビデオを含めるdocomoのコンテンツの販路拡大が大きいのでしょうね。
それが顕著に出ているのが下のデスクトップ画面です。
画面右側を拡大すると↓の様な感じ
docomoのコンテンツがビッシリです!!
まぁ月額525円で映画やTVドラマを見放題ですし、docomoが持ってるBeeTV独自企画のバラエティも面白いからいいんですけどね。
個人的には↓のエガちゃピンが好きです(*'-')
横道にそれたので話を本体の使用感に戻します。
これまで7インチのGalaxy Tabを利用していたのですが、流石に10インチは大きいですね。
重さが約 633gなので片手で長時間持つには厳しいです。
そもそも10インチと7インチは使用法が違うと思います。
7インチはスマホの大きいサイズの様な感覚で、主に一人で使用するのに適しています。
10インチはノートPCの様な感覚で、人にプレゼンしたり打ち合わせした内容を見たりするのに適しています。
正に↓のCMの様な使い方ですね。
これならEXCELの様な表計算やPower Pointを使ったプレゼンでも相手に問題無く見せる事が出来ますね。
また、提案した書類に手書きで追記するといった用途にも問題ないサイズです。
操作感も申し分なく快適に動作します。
docomoユーザーの方にはオススメの1台だと思います。
次回は便利なアプリ等を紹介しようと思います。
ウエイト・レコーダーをV1.12にバージョンアップ
ウエイト・レコーダーをV1.12にバージョンアップしました。
Androidのスマホが4.xが多くなり、それに伴いアプリも順次対応していました。
Galaxyの様なハードキーでメニューボタンが用意されている場合は問題なかったのですが、OS上で用意される機種ではメニューが表示されないという不具合がありました。
具体的には下の画面の最下部
拡大すると下記の様な画面の赤枠の部分ここが表示されていませんでした。
これにより、複数の体重管理の選択、各個人の基本情報といったベースになる部分が設定出来ず、大変ご迷惑をお掛けしました。
今後も各機種で正常に動作する様確認をしていきます。
↓ウエイト・レコーダーのQRコード
Androidのスマホが4.xが多くなり、それに伴いアプリも順次対応していました。
Galaxyの様なハードキーでメニューボタンが用意されている場合は問題なかったのですが、OS上で用意される機種ではメニューが表示されないという不具合がありました。
具体的には下の画面の最下部
拡大すると下記の様な画面の赤枠の部分ここが表示されていませんでした。
これにより、複数の体重管理の選択、各個人の基本情報といったベースになる部分が設定出来ず、大変ご迷惑をお掛けしました。
今後も各機種で正常に動作する様確認をしていきます。
↓ウエイト・レコーダーのQRコード










