おはようございます!
朝は眠たいですね、B.Tb担当の大野玄太です!
僕の番がとうとう来てしまったということで本当にもうあと少しなんだなと思うとなんだか感慨深いですね。なんせ1人目のまじまからはじめたカウントダウンももう残り3人となってきました。
こんなにも時間がたつのが早いと休学してあと5年くらいはJAZZ研に入り浸りたいなと思う時もありますがまぁあきらめます。
それはさておき部長という肩書きもすっかりなくなってただの平凡な人間になりました。
平凡と言えばなんですが、出身の高校の事はそんなに好きじゃないんですけど、こういう言葉があります。
「偉大なる平凡人たれ」
です。
平凡でもふつうの人生、人間になれたらいいなと思います。なんとなくこの言葉は好きです。でも最近はこの高校からお金はちゃんと正しく使わないととんでもないことになるよってことを実際に見せてくれたのでお金は大切にしたいと思います。多く集めたお金はちゃんとみんなの元へ返しましょう。
まぁそんな事はさておき!!
僕の1年間を振り返ります٩ʕ•͡וʔ۶
僕がNPに誘われたのはいつかは忘れました!!
しかしその時の事は覚えています。
ちっさい女の子に呼び出されてあーこれはもしやって思ったんです。
予想通り、NPへのお誘いでした。
しかもマネージャーとパーリーをお願いしたい、と。
これはちょっと想定外で驚きました。でも僕は正直NPに入るべきなのか、すごく迷っていました。
ありがたい事に去年からNPに誘ってもらって活動してきましたが、それ以上にJAZZ研の部長としてどうあるべきなのか、どう部活に対して働きかけていくか、という事もすごく考えていて自分の事を犠牲にしてでも部活にできる事はしたいっていう気持ちの方が正直強かったです。
なのでNPに入ることがベストな選択なのか、というのはすごく迷いました。
結果的にはNPに入って活動するという選択をした訳ですが、部長であるという事は大前提に自分の中での軸としていました。なのでBMに入ってきた一回生や二回生とも喋ったり練習したりして関わる事で後輩たちにプレイヤーとしても人間としてもビッグになってほしいなーって思いながら自分も色んな事に気付かされて僕自身も少しは成長したのかなと思っています。
NPではやっぱり「かっこいい憧れの先輩」って思ってもらえるのが理想ですよね。僕が1回生の頃はNPの先輩たちはかっこよくて偉大で近付くことさえ許されないんじゃないかって感じで思ってました。
僕には到底この先輩たちのような偉大な人にはなれないなと思ってました。実際になれてないと思いますが。でも後輩たちはすごく仲良くしてくれてバカにされる事は多いけど、みんな楽しそうに活動してくれてるのがすごく嬉しかったです。
慕われてるのがただバカにされてるのか怪しいところはあるけど相手してくれるみんなと活動ができてよかったなーと思います。同期からは小5だのなんだの言われたり、一個下からは適当にあしらわれたり、おにぎりにされたりしましたがそれもまた趣がありました。
最後になりましたが僕は2年間NPをやってきたことで本当に色んな経験をする事ができました。メンバーのみんなには良くしてもらって楽しかったです。まだ短い人生ですが今が一番楽しいって断言できますʕº̫͡ºʔ
それでは最後の雄姿をちょっとでもみにきてください!
ラストライブまであと3日!!!

