昨日こんな本を買いました

犬や猫に限らず、ウサギやハムスターなどの小動物から、フクロウやコツメカワウソなどのペットとしてはちょっと変わった動物まで、色々載っています

それから、もう一冊

山路徹さんの著書、福島の原発20km圏内の動物レスキューに関する記録

改めて、動物と暮らすというコトを考えさせられる両本です

動物を飼うというコトは、その命に最期の瞬間まで、責任を持つというコト。
今回の震災では、日本の動物福祉の低さが浮き彫りになってしまいました。
いくら文化や経済が発展しても、そこにある『命あるもの』を守ることができなけれは、豊かとは言えないと私は思います。
うまく言えませんが、人間が動物から受けている恩恵は計り知れないものなのに、それを仇で返してしまっているように感じます。
自分にできるコトはなにか?
改めて考えてみます。
まずは、我が家の家族達を大切にし、最期まで責任を持つコトでしょうか…
スフレの生まれ変わり、ティラミスは、すくすく育っていますよ

抱っこするとムチムチ

ダイエットかな

違うわよっ

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