いきなりですが、男の人ってデートする前にテンションがMAXまで上がってデート当日まで毎日毎日連絡したり逢う間際までルンルン気分な熱いメールをしたり本当に分かりやすいですよね。
私の彼も逢う日の前日はずっとラブラブなメールを入れて来てくれる。会って直ぐチューしたい❤️とか外で読んだら赤面しちゃうことまで…
でも、デートしてすることして…
バイバイする時には本当に別人になったみたいにあっさりとほんとあっさりじゃ👋みたいな
急にスイッチ切り替えて突然仕事モードの顔に変わる

それなのに
それなのに私は
その真逆で、バイバイした後からずーと
その日の晩
次の日もその次の日も
彼との余韻が残って仕事なんかまともに出来なくて家事も買い物も何も手につかなくなるくらい彼の事、逢った時の事が頭の中ぐるぐるまわって
身体がおかしくなりそうで…

身体の奥底の感覚がじんじんと疼くような
もう一度、いや何回も又彼を求めてしまう
身体が熱い
彼の声、手の温もり
彼が入って来る感覚
ずっと明確に覚えてる
あそこが熱い

また彼に逢いたい
我慢出来なくなる
あれだけ逢えない日が続いても平気だったのに

彼との密会から10日目
今すぐにでも彼に逢いたい


女は事後の後に逢いたくなる
彼から連絡はありません。
次逢う日まで身体の感覚戻ってるかな…

ずいぶんブログを書いていなかった。
いろいろあって書く気にずっとなれなかった。
でもまたなんとなく彼の事残しておきたくなってブログ開きました。
世間はコロナ渦私、そして相変わらず彼
私達は付き合っていつの間にか14年にもなっていました。そして彼の結婚生活も14年目を迎えることになります。そう私達は独身の時からの関係で結婚してからもずっと今までと変わらない関係でいます。こんなにも彼と一緒に居ると、好きだけじゃきっと続かなかったと思う。何回も別れようって思ったり何回も連絡先を消したり
それでも又繋がって今に至るという感じです。
今は彼の体の一部のような存在
2月末から4カ月近く会えなくて
寂しかったけど何とか乗り越えて
先日私の誕生日の日にやっと彼とデート出来ました。
その時のこと凄く印象強くて今でも身体の感覚が抜けなくてどうしようもなくてその日の出来事を書こうと言う気になりました。
またこれからの私たちのこと書いて行こうと思います。
いろいろお互い忙しくてなかなか会えなかったんだけど、やっと彼に逢えました。

ちょうど2ヶ月ぶりに会う彼はちょっと痩せてるように思えた。

いつものようにタクシーで待ち合わせ場所に現れた彼

凄く緊張する……
初めは無言で私の心臓の音が聞こえそうなくらい静かな空間にドキドキと鼓動が響いていた

何回会っても、何度一緒に居ても
毎回緊張するのはいつまでたっても変わらない。

部屋に着いたらおきまりのように彼は私の腕を掴んでキ スをして来た。

すごーく優しいキ ス

だけど長くていつ離れたらいいのか
舌 の動きが止まるのか
私はそんな事を考えてしまっていた

なんか少しだけいつもの彼とは違って見えた

疲れているのかな……

激しさのない優しいキ スは何だか悲しくなってしまった。

彼の気持ちが分からない。
私はこんなに好きだけど
彼には遊びでいてくれた方が楽だった。
昔はそれが分かってたから逆に私は彼に執着して一生懸命自分に振り向かせようと頑張って来れたけど、最近は何か違う。
彼が私に対する姿や話す事それに優しい
キ  ス

優しくされて嬉しいはずなのに
その優しさが余計胸を締め付けられる思いになった

心が痛いよ

こんなに逢いたかったのに
ずっとずっと抱き締めて欲しかったのに

いざ彼の前に居ると恥ずかしいからかどうしていいか分からなくなる。
なんか自分の態度がおかしくて
ほんとどう接すればいいのかぐちゃぐちゃで

こんなんじゃない
私が彼に逢ってしようとしてた態度や、言動

こんなんじゃなかったのに、想像通りには行かずどぎまぎしている自分が嫌になった


ずっと逢いたかったって彼にぎゅって抱きつきたかったのに実際の私は


彼にされたキ スを

いや駄 目 ちょっと待って~って突き放してしまった。

その後どうしていいか分からなくなって
とりあえずソファーに座った

彼も直ぐに隣に座って
そこでも私を抱き寄せてキ スをして来た。


そのまま胸 を 触っ て
スカート の 中に 手が……



あっ、 いやっ
だ め~  寒いからお風呂はいろっ💦



そういってその場を抜け出した


私どうしちゃったんだろ?
2ヶ月という日々が彼との距離を作ってしまったのか

何だか緊張ばかりして
そういう雰囲気になかなか入り込めなかった。
好きなのに
逢いたかったのに
何でだかわからないけど、とにかくこんなドキドキから逃れたかった。

いつもはお風呂の準備を彼が全部やってくれるんだけど、今回は私がやった

戻ったら又抱き締められてベッドに……



えっ?ちょっ、ちょっと待って
どうしたの?お風呂は??



ん~?お風呂溜まるのまだでしょ?


そう言ってまたキ スをした。



ねっ、久しぶりに逢ったから何かお話しよっ?



どんだけ私は彼を焦らすんだろ
お喋りなんて後でも良かったのに
自然とこんな事を言っていた。



じゃぁお風呂入る?


彼はそう言った。
私は頷いて脱衣所に向かった。

何度も身 体を重 ねているのに
この日は裸 を見 られるのが恥ずかしくて
わざと彼から見えない場所で服を脱 いだ。



お風呂たまってるよ~


それだけ彼に言って私は先にお風呂へ入った。

そしたら直ぐに彼も入って来た。
暫く無言で泡の湯船につかっていた。
泡で身 体見られなくてすむから恥ずかしさは薄れた(笑)



ねぇ?泡すごくない?

黙ってるのも気まずいからそう彼に言ってみた。

うん。なんか400㍑対応の泡なんだって!


へぇ~そうなの?すごーい!!




や、やばい💦
気まずさや恥ずかしさは消えたけど
なんかムード台無しにしちゃった

彼この時なんて思ったかなぁー?



全然思ってたようには振る舞えていなかった。こんなはずじゃなかったのに……



それから又無言になってしまった。
彼を見るの恥ずかしいから目反らしてつかってたけど、チラッと見てみたら
目つぶって泡に埋もれてお風呂を堪能していた(笑)


この雰囲気よけい気まずい


そう思って私は、そっと彼の足に触れてみた

それでも目瞑ったまんまだから、そのまま太もも辺りまでなでなでしたり、
手をもみもみしたりしてみた



そしたらパチッと目が開いて私を彼の方へ引き寄せた


それからキ スをした。
今度は私が誘ったから長めのディ ープなやつされてももう平気だった
バスルームの暗い雰囲気と泡風呂の泡のおかげでやっとドキドキがおさまって来た

でも長くて無言で耳に彼の吐息がかかって
又違ったドキドキが直ぐにやって来た。



胸を揉 まれて 乳 首 に指が触れると
身体が熱くなって色んな想いが込み上げて来る

静かなバスルームに吐 息が零れて響いていた

なんとも言えないいや らしさと
お風呂の温度で額から汗が溢れて来た



あ、暑い💦

暑いね上がろっか!?



とりあえずバスルームから出て続きは後でのおたのしみに……








バスタオルを身体に巻き付けお水を飲んだ



彼も水を一口含んで煙草に火を着けた


私は隣に座って彼が吸 う煙 を見ていた


こういう時いつも思う。
これが二人の家で毎日こんな風にくつろげたらいいなって……

なんでもない光景なんだけど
それがわたしにとっては凄く新鮮で
幸せに思える。

彼の側に居て
彼の行動を隣で見れて
彼が見てる景色を一緒に見れて
彼が発する言葉に受け答えが出来る


私は煙草吸わないんだけど、彼の吸う煙草の煙はとてもいい匂いに感じられる

ペットボトルの水を飲む姿も
一つ一つが愛しい

彼の肩にそっと寄り添った


何も言わないままそれをじっと受け止めてくれた


そういう所が好き
彼の取る行動全てが好きで好きで堪らなかった


煙草の火を消すと彼が急にキ スをして来た


煙草の味がする舌 と私の 舌 が混ざり
あった。 唇 を吸 ったり
舌 の  先を 吸 ったり
ゆっくりと口 のなかを回 転させたり
キ スだけで あ そ こが 熱くなった

そしたらそれを確かめるように彼の 指 がそこをな ぞる

ヌ メ ッた液 を指 先につけて  
ぷっくりと膨 らんだ ク リ ちゃんを転 がす よう に触 った

何度も何度も繰り返して
ゆっくりゆっくり指 を動かしていた

だんだん 興 奮 して来て
下 のお 口からは 生 ぬ る い ジュース がたら りとこ ぼれてくるのがわかった。


それを拭 う ようにして今度はあ つく なった場 所に指 を埋 め込む
その時もゆっ くりと動 かして
時 には回したり

また指 を抜 いて ク リ ち ゃんを 刺 激したり


ずっと彼 に身 を任 せ て居ると
彼は突然手を引いて ベ ッド に私を連れて行った。


直 ぐに身 体に巻 き付けた バスタオルを 外し て今度は ベッ ドの上でさっきの続き……