もしこの世からいきなり私がいなくなった時に誰か涙を流してくれるのだろうか…
私が慕っている人たちは私のことを実際はどう思っているのだろうか…
いつからだろう人の裏を読もうとしてマイナスに勝手に考えるようになったのは…
人が恐いとかんじるようになったのは…
簡単には信じられなくなったのは…

別に病んでいるわけではない

変に考えてしまうと言うかふと思ってしまうのは結構ある事だから

病んでんじゃんって思われても仕方ないんだけど病んでいない


もし死ぬってわかったら私はどうするだろうか… 家族にしかいえない
家族だけには言わなきゃいけない気がする
友達には言わない
仕事の人にもいわない
ハッキリとは…


自分なりにきりよくことを済ませていい感じにいなくなりたぃ
そして最後に一生忘れられない元カレ無限にダメ元で電話して幸せだったょあなたと恋におちれたこと暮らせたことたくさんの思い出をありがとぅ大好きだよ私はもう生ききった迎えが近いから最後に知らせたかったって留守電に残す


最後まで勝手(笑)


生きてるって凄いね…
歩けて歌えて車運転して働けてささいなこと当たり前に送ってる生活…
すごく幸せなことなんだって改めて最近思う


一生懸命毎日大事にできることからやっていこう…