幸せ見つけた
それはとても小さな
ありきたりなこと
それでも心は満たされた
いっぱいになった水を
こぼしたのは
注いでくれた
君自身
どうして?と
見つめる僕を
目もくれぬまま
去っていく君
追いかけたくて
追いかけたくて
でも僕は追いかける術がなくて
君の背中を見つめるしかなかったんだ
まだ小さな蕾
それでも僕にとっては
大きな一輪の花
『もう恋なんてしない』と
諦めていた僕に
光を注いでくれた
照らしてくれた
太陽の花
『もう恋なんてしない』
またそう思うかもしれないけど
君が注いでくれたこの水は
少しだけでも残しておくから
またいつか
グラスを並べて
乾杯できる日が
来ると信じてるから
When the stairs of steps how many come off, the another world there that ..starlike.. shines. 
 
You mutter, 'It is beautiful'. 
Do the blush of tree of my cheek to red. 
 
The distance is : of the mind. 
Are you who became it in the vicinity and your mind the same?
 
This wall that cannot be wiped by your hand
I want you to mangle it. 
 
Because it is scary
If I who cannot step forward one step work hard, do you catch it?
 
Now after one year
You laugh in I the next. 
Be not good in case of being.
 
 
 
エキサイト翻訳使ってみた笑
 
絶対文おかしいだろうなぁー
 
 
 
 
 
 
何段もの階段
抜けたらそこは
キラキラ輝く
別世界
 
『綺麗だね』と
君は呟く
treeがあたしの頬を
赤く染める
 
距離が 心が
近くなったような
君も 君の心も
同じかな?
 
拭いきれない
この壁を
君の手で
ぶち壊してほしい
 
怖いから
踏み出せない一歩
あたしが頑張れば
受け止めてくれるの?
 
一年後の今
あたしの隣で
君が笑って
いてくれたらいいな
いつから私は
こんなにも臆病になったのだろう
右手のオールを漕ぎ出すことも出来ずに
ただただまっすぐ見つめてる...