美しさとはなにか


楽しい時だけが素晴らしく


苦しい時は不幸せ?


楽しい時だけ表現し


苦しい時は隠す?



私たちはね


生を授かっただけで

生を受け取ると決めた時から

美しいんだよ



だから本当は

足りないものも

欠けてるものも

ないんだよ。


足りないように感じるのは

そう思う性質がわたしたちだからで


欠けてるように感じるのも

そう思うのが私たちなんだよ、ってことで


そう感じる自分を責めることもなく

自分を責める自分をも
責めることも、しなくていいんだ


責めることを許してあげて


責める自分をダメだと思う自分をも
許してあげて


そうしたら


楽しい時も美しく

苦しい時も美しく


どんな時も

美しいことに変わりはなくて


どんなに自分を
醜くみせようとしても

どんなに自分を
不幸であると表現しても


それは総じて

命の美しさということに
変わりはないんだよ


だから


苦しい時こそ、表現しよう


楽しい時こそ、表現しよう


虚無であるなら、その虚無を


悦であるなら、その悦を


毎瞬、毎瞬が


美しさの宝石で


毎瞬、毎瞬が


それは
顕れては消える幻想なのだと


どんな幻想で生きていくかは
選べるんだ

選択する権利は
あなたにしかないんだ


どんなあなたでも

あなたは美しく



誰がなんといったとしても

誰がなにをいってくれなくても


あなたは美しく


私たちは

美しさの集合体なのだよ
人が死ぬとき


それはどんな時だと思う?


人が死ぬとき


それは

表現するのをやめたとき



それは

表現する場を失ったとき



生きるとは


表現なんだ


生きるとは


それだけで

一本の物語なんだ


毎日が
毎瞬が

奇跡なんだ


その瞬間を表現するんだ


人が死ぬとき


それは表現をやめたときなんだ


人が死ぬとき


それは自分に嘘をついたときなんだ


静かに
確実に
的を得て


肉体を
精神を
蝕むんだ


自分にだけは
嘘をついてはいけないんだ


人が死ぬとき


自分の願いに
自分の欲求に
自分の本音に


自分が応えてあげれなかったことだけが
悔やまれるんだ


誰に何をされた、とか
ではなく

誰に何をしてあげれなかった、とか
ではなく


自分に自分が
応えてあげれなかったこと

それだけが
悔やまれるんだ






星はいつも輝いている

私たちを静かに導く


私たちには思考という産物があり


時に思考は

自分を圧し殺すような判断を促す


その思考回路が
どのように生まれたのかは


これまでの生き方が関わる



星たちはいつも輝きを放つ


あなたもこのように

光輝く存在なのだよ、と


何に囚われることなく

自分を生きていいのだよ、と


むしろ

そうでないと


あなたの輝きに陰りを生むよ、と



自由でありたい


なにものにも制限されることのない


たった一度きりの人生を


誰の手にも委ねたくはない



それでも


それを選ぶことは


あなた以外、いないのだよ、と


星はいつも輝いている 


誰もが例外なく


星ぼしの欠片なのだ


あなたの星は輝いている


どんなことがあろうとも


誰もが輝きを放つ星なのだから


生きる道標は


いつも
いつ、何時も

示されている


心の羅針盤を信頼するんだよ


あなたの声は
あなたの中から発せられている


あなたの声に耳を澄ませて


誰のことも縛ることはできないのだよ

誰のことも思い通りにはできないのだよ


私たちは

これまでの価値観を疑い

これまでの常識に疑問を抱き

ひとりひとりが

細胞が震えるほどの悦びで生きるのだよ


そう決めた人のことを

邪魔することなど

誰にも出来ないことなんだ


生きる意味なんて

本当は、ないんだよ


退屈だから、意味をつけたがる


法律、世間体というものを

都合よく使い

人を責める道具にしては

自分を正当化している


そんなこと

一度や二度

日常茶飯事に乱用していることに

本当は気付いている、誰もが。


自分の勇気のなさを

新たな生き方に踏み込めない
勇気のなさを


誰かや
世間や
法律のせいにして


自分を正当化する生き方は


もう古いんだということに

もう気付いていることに

そろそろ

認めて、受け入れて


本当の自分を生きることを

自分で自分に許可しようよ


いい加減。


死んだように生きるなら

死んだほうがいい。


死ぬ勇気がないなら

死んだつもりで何でもできる。


死ねないことを

誰かのせいにしないでよ。


死ぬ理由さえも

誰かのせいになんて

できるわけもないんだよ。


どんなことがあろうとも

自分におきた出来事は

誰かのせいではないんだよ。


どんな出来事であろうとも

その出来事のお陰様で

自分に都合のいいことがあるんだよ。



星はいつも輝いている


あなたの思うままに生きて、と


星はいつも輝き

いつも私と、共にある。

ここ数日、ずっとずっとこの曲を
聴いていたのです!!!

最近、happyちゃんのブログを
友人にお勧めされて

happyちゃんのブログから
天宮さんのブログに出会って
ほんの数日。


この曲のシンクロで

私、天宮さんに会う日が来るんだ!!!

と根拠は全くないけど感じてる!!


あとは宇宙にお任せだーーー♡

お会いしたいなぁ♡