肌で季節を感じるように
肌で痛みを感じる。
この世界は
私が創ったのか?
ほんとに?
美しくもあり
汚ならしくもある。
あなた、
という他人さえも
私なら
ものすごい私で構成されてるのが
私、となるね。
ものすごいぞ。
それだったら。
世界に溢れる
法則さえも
世界に飛び交う
言葉さえも
世界に存在する
森羅万象さえも
私が創った世界なら
だいぶ
バグってる。
創りすぎて
やりたい放題。
一掃することも
出来るのでは?
私が創った世界なら。
肌で季節を感じるように
肌で痛みを感じる。
この世界は
私が創ったのか?
ほんとに?
美しくもあり
汚ならしくもある。
あなた、
という他人さえも
私なら
ものすごい私で構成されてるのが
私、となるね。
ものすごいぞ。
それだったら。
世界に溢れる
法則さえも
世界に飛び交う
言葉さえも
世界に存在する
森羅万象さえも
私が創った世界なら
だいぶ
バグってる。
創りすぎて
やりたい放題。
一掃することも
出来るのでは?
私が創った世界なら。
朝起きたら
身体、バッキバキで
うぅ。。って
声でた。
足の裏に
魚の目があって。
小学校から出来やすくて。
それが痛いから
変な歩き方なってんのかなぁ。
なんか前体重ってゆうか
前のめりってゆうか
そんな姿勢になってて
カッコ悪っって思った。
何種類か歩き方試したら
骨盤から歩くイメージが
辛くもなくて美しくみえたから
それで歩こう。
焼肉屋の食器が重いのが難点で。
腕が痛いから
一気に運ばず
小分けで運ぶことにしたら
解決した。
一気に運ぶことに
拘らなくていいじゃん。
あとさー
効率悪いやり方だなぁーと
思うこと何個かあるから
勝手に変えてみようと思ってること
あるんだよねぇ。
むはは。
楽しみ。
今日もかなり寒い気温。
雪が、もう、そこまで、
きとる。
さみぃぃぃぃ。
焼肉屋のバイトも
慣れてきたけど。
深夜0時過ぎに帰宅するのも
慣れてきたけど。
ラム肉のオーダーを
ラーメンと聞き間違えた。
みんな
凄く気を遣ってくれて
自分も間違えたことあります❗
気にしなくて大丈夫ですよ❗
とか
めげないでくださいね❗
とか
代わる代わる
声をかけてくれた。
みんな
優しいなぁ~。と
思った。
でも
全く凹んでなかった自分に
おぉ。と思った。
今月から入って
間違うのなんて
当たり前だし。
ベテランだったとしても
間違うのあるし。
若いころは
誰にも何も言われないように
仕事するタイプだったから
あのときの私なら
悔しくて泣いたかもしれん。
ずいぶん
自分に優しくなったなぁ。と
思った。
分からないことは
何度でも聞けるようになったし
何度教えられても
覚えられないことも
いっぱいあるし。
それでも
何度でも聞ける自分になってた。
そして
みんな
何度でも教えてくれる。
たまに
若いころの私みたいな人もいて
まだ分からないの⁉️
みたいな顔してるけど
それも
全くきにならなくなってて
あぁ、完璧を求めてるんだなぁ。
この人は。と
眺める自分になってた。
年齢かもしれないけど
同じくらいの年齢でも
私より歳上でも
完璧求めて
完璧なんです、自分。
みたいな風吹かせてる人もいるから
年齢だけじゃあ、ないかもね。
今日の下弦の月が美しくて。
写真撮り損ねたけど
美しくて。
今日も大盛況だったなぁ。
これから年末にかけて
まだまだ大忙しになるんだって。
あんなに
賑やかに繁盛している焼肉屋も
なかなか無い気がする。
夜の仕事やってたころの
楽しさを
思い出した夜でした。
さて。
呑んでねるか~。
バーカ
死ね。
死んでしまえ。
そんな風に思った。
クズが。
そんな風に思った。
死んでしまえ。
世の中が
世界が
吹き飛んでしまえば
いいのに。
吹き飛んでしまえば
いいのに。
煩わしい関係も
鬱陶しい感情も
回りくどく
言い訳だらけの言葉も
ぜんぶ
ぜんぶ
ぜんぶ
吹き飛んでしまえば
いいのに。
寒いと機嫌が悪くなる。
当然
身体を温めて機嫌が良くなる。
その他にも
私の機嫌が悪くなる理由はある。
お腹が空く。
食事が不味い。
この三つは
私の不機嫌にかなり影響を与える。
当然
私が美味しいと感じるもので
お腹を満たす。
これで
ご機嫌になる。
でも
寒いからといって
厚着は嫌で
不機嫌になる。
当然
薄くて肌触りが良くて
肉体の動きを邪魔しないものを選ぶし。
お腹が空いたからといって
何でも良いわけじゃなくて
これでも食ってろ的な
下手に誤魔化すと
余計に不機嫌になる。
当然
欲するものを食べるし。
不味い食事で不機嫌になるのは
お店とか
他人が作った料理。
私が美味しいものを作ろうと思って
結果、不味かったとき
あ、今度は
あれをこうしてみよう。
と、閃きが生まれるだけで
不機嫌にはならない。
あとは
不快な臭いで不機嫌になる。
不快な音も不機嫌になる。
あとは
同居の母親に
ママ!ママー!居るのー?!
と、下からとか
外からとか
呼ばれると不快で不機嫌になる。
子供の体調不良も
不機嫌になる。
母親に呼ばれて不機嫌になるのは
いつも
そんなことでけたたましく私を呼ぶな。
と、思う内容なのと
単純に
呼ばれると怒られてた記憶からだ。
子供の体調不良で
不機嫌になるのは
自分のこと意外で
心配が生まれるからだ。
やりたいことが出来なくなるからだ。
私は
家族であっても
共に暮らすことに
不快さがある。
そんな自分を
ダメだなぁと思うけど
それが私なんだろうなぁとも思う。
自分の機嫌は
自分でとろうと努力してる。
そうだ。
私はこれでも
努力してるんだ。
なんで不機嫌になるか
どんな時に不機嫌になるか
どうしたらご機嫌になるか
いつも自分を観察してる。
とんでもない八つ当たり女だったから。
私は機嫌が悪いんじゃ。
私の機嫌とらんかい。
レベルの迷惑極まりない
卑劣女だったから。
自分の機嫌をとる努力は
私にとって
とてつもなく重要事項としてる。
まだまだある。
まだまだ見落としてる。
丁寧に観察してる。
自分の機嫌は自分でとる。
これが日々のミッション。