おはようございます
いつもいいね押してくれる方
ありがとうございます
さっそく本題
2020.4月中は1ヶ月間
病院受診はありませんでした。
その間もちょこちょこ
不正出血。
もう慣れたものですね
こんなもんかと気にしていませんでした
そして
2020.5.11
入院からの手術当日でもあります。
朝ごはん食べて9時に入院
二人部屋でした。
病院の都合で大部屋希望だった私ですが
差額取られ二人部屋へ
ちょっと不服でしたが、
術後を考えたら二人部屋で
結果オーライでした
入院後、着替えをしアナム聴取
その後点滴、バルン挿入
プレメデ(ソセアタ)筋注
まな板の上の鯉とはこのことですね
されるがままで
バタバタと過ぎました。
そしてアンギオ室(血管造影室)へ
ストレッチャーで運ばれる時はすでに
筋注の影響あり、ふわふわして
よくわからない状態
入室後は痛みを想定して
点滴からモルヒネ(麻薬)注入
右鼠径部からカテーテルを入れ
UAE施行しました。
何が痛いってもう
今となっては全部ですが、
カテーテルを入れるためにした
局所麻酔が痛かった
3.4回ずーんとくるなんとも言えない
注射の痛み
周りに行き渡らせるように
揉むからさらに痛い
仰向けで足は動かせないし
動けないってのは苦痛でした
術中は造影剤を入れ写真をとるために
息止めたりしなければならないため
うつらうつら
程よい睡魔の中、呼びかけにすぐ
対応できる程度でした。
術中先生方色々話してるけど
何かよくわかんない状態。
右の動脈塞栓後、左の動脈塞栓。
リュープリンの影響で血管が細くなる?
心配でしたが、何ともなく終了です
1時間くらいで終わったと思います。
私の手術の日はみなさんご存知
まだまだコロナの影響があり
私の地域は出てませんでしたが
外部からの面会一切禁止でした
なので
入院中誰とも会わず、
手術中待ってくれる人もいない状態
そんな大した事じゃないから
と自分を励ましてましたね
術中は痛みはなく
眠いの一言
しかし…
終わった後の壮絶な痛みと戦う
のでした。
続きます←首を長くして待ってて