やってきました!
ついに、体外受精の説明会

旦那さん、初めて病院に付き添い。
ぐだぐだ言ってたけど、仕事を休んでくれて来てくれたよー

ありがたや

1時間の説明会と、先生との面談で計2時間でした。
説明会は、体外受精の流れと、看護師、培養士の話、病院での実践結果など、詳しく聞けました。
旦那様も医療者だから、そんなに難しくなく聞けたんじゃないかな。
説明会のあと、『先生との面談で、体外受精について詳しい内容を決めて行きます。』
ってアナウンスがあって、それを聞いた旦那様。
『え!?やるなんて聞いてないけど?勝手に話を進めて〜』と言われる。
でも、こうでもしなきゃ、私の話なんざ聞いてくれないだろうし、決断できないんだから、この機会にやる!で、話を進めた方が絶対によいと思って。
私は、やる気だから!
先生からちゃんと話も聞けるし、私から聞くより納得できるんじゃないか。
先生との面談では、採卵期間の自己注射はどうするかとか、体外受精の方法とか色々方向性を決めて、分厚い説明書と同意書をもらってきました。
私は、予備能力がないから、採卵しても卵は多く取れないかもしれないから、質の良い卵であってほしいと先生が言ってました。
予備能力がないから、閉経も早いんだって

旦那様も先生の話をきいて、私には時間がないかもしれないってけなど受け止めてくれたみたい

『また、お前が妄想につっぱしるんじゃないかって心配だし、最後のとりでをもうやっちゃって、できなかったらどうするの?』って心配してました。
わたし、多分旦那様が思ってるほど不安でもないし、心配もしてないし。
むしろ、ワクワクしてるけど

だめなら、だめで、二人で仲良く暮らそうね

って言っておきました。
先の心配してもしゃーない!
前進あるのみ!
10月に採卵予定
