先日の病院での診察はというと。。
最初から、イオントフォレーシス療法を
させてくれるわけではなく、
塩化アルミニウムを使っての治療での
経過を見て、
それでも効果が出ない場合、
イオントフォレーシス療法に切り替えて治療を
行うとゆう、説明を受けました。
医院の先生は、
私の掌を診て、
「あぁー、けっこうなものだね。。」
と言っていた。
普段人に掌をじっくり観せることなんて、
ほんとないし、
あったとしても、そのシチュエーションから
逃げることしか基本考えてないぐらい
いつも汗のことを考えてしまう。
病院の先生は、手汗を見慣れているという認識が
私自身あったのか、
心なしか緊張しなかった。。、
この日は医院で、
塩化アルミニウムを処方してもらい、
まずはここから1週間毎晩、
手足に塗って、効果が出るか経過観察をしていきます。
あぁー、まずは毎晩塩アルを塗り続けるところから。。続けないと。
がんばります!