希望に生きるホメオパス(ホメオパシー療法家)
長谷川希生(きせい)です。
韓国の田舎に暮らしております。
ホメオパシーを始めてから15年。
ホメオパスとして仕事をし始めて4年目です。
かれこれ1年ほど、コロナのこともあり
ずっと韓国です。涙
早く日本に行きたいいいい。
そんなわけで韓国で自分のできることをしようと色々模索中、
久しぶりに日本語のブログ執筆中。
さて、今回のお話は「事故や怪我が多いのはなんで?その意味は?」です。
事故や怪我が多い方って、
ホメオパシー的に見ると
一つの症状であり、
体質なのです。
繰り返し起こると言うことは何かメッセージがあります。
怪我事故に限らず、繰り返す起こることには全てメッセージが託されています。
なんのメッセージかと言うとそれはそれぞれ違うのですが。
例えば、幼い頃に怪我や事故を起こした。
それをちゃんと治っていなかった場合、
その後の人生の中で繰り返し同じ部分を怪我したり
または別のところを怪我したりと言うことが起こります。
「ちゃんと治る」ってところがポイントなんですねえ。
ちゃんと治っていないといことは
細胞レベル、エネルギーレベルでトラウマが残っていると言うことです。
なのでホメオパシーで治療を始めると
昔怪我したところがまた痛み出したり
打撲していないのに昔打撲したところにアザができたりと言うことはフツーです。
あとは潜在意識からメッセージを送っている場合もあります。
例えば幼年時代に虐待を受けた方なんかだと
「私は愛されない存在だ」
「私なんかいなくてもいいんだ」
と潜在意識の中で持っていると
事故や怪我が多くなります。
これはある意味自分は傷ついて当然だと潜在意識で思っていると言うことなんですね。
自分なんかどうでもいいって思っていると
自分に危害が加わることが起こる。
自分が引き付けているのです。
もっと深い部分、魂レベルでのこともありますが
今回は割愛します。
あとはですね
心のメッセージが体に出るということもあります。
私の場合子どもの頃からよく右足を捻挫しておりました。
地に足がついていない、フワフワした傾向にある子どもだったと言うのもありますが。
右側というのは
父親との関係を指します。
父親との関係の中でトラウマがあると右側を痛めやすい。
私自身、5歳くらいの時に父親が突然いなくなり、「私の好きな男は突然いなくなる」というトラウマを持ちました。父親との関係の中で傷ついた心の問題が体に出ていたケースです。今は克服したので右足の捻挫はしなくなりましたよ。
自分の体質や、繰り返して起こる人生の出来事の意味を知りたい!と思われる方は
無料のミニ相談会(15分)行っておりますのでお申し込みください。
無料ミニ相談会申込書
リンク: https://forms.gle/37vxKJKGLAGBDXp56
有料コンサルメニュー
慢性相談 60分 1万円
30分 6千円
急性、応急相談
10分(メール相談も可)1千円
お問い合わせはこちら
mujigae.info@gmail.com




