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日常の可視化ブログ

日常の可視化という目標を念頭におきつつ、記事のタイトルに今自分が本当に発したいことを書き、自分にとってどうでもいいようなことを記事にするという斬新?なスタイルで書き進めようと思います。したがいまして、記事とタイトルの関連性はほぼ0に等しいのでご了承を・・・

こんにちはー。

 

筆者はですね、案の定という感じですが、

ただいま絶賛5月病ですね。

まあ、今年は4月からバタバタしていたので、きっと5月病になるだろうなと

思っていましたが、やはり来ましたね(笑)

 

 

そんな筆者は、ゴールデンウィークも仕事!

ではなく、ちゃっかりお出かけしてきましたよ。

 

まずは、東京駅から15分くらいのところにある

JRの信濃町っていう駅で電車を降りて、

聖徳記念絵画館前に来ましたよ。

 

あ、でもこの建物を見に来たんじゃないんです。

 

今回は・・・「舗装」を見に来たんです( ̄▽ ̄)

場所を貼っておきましょう。

 

舗装って言っても色んな舗装があるみたいなんだけど、

今回筆者が見てきたのは、「ワービット工法」という工法で敷かれた舗装です。

ワービット工法?なんだろう。説明の看板があったから貼っておこう。

 

 

んー、

下に粗粒度アスファルトコンクリートを敷いて、

その上にアスファルトモルタルを敷くんだね。。。

 

うん。よく分からないだろうから、実際にどんな舗装なのか

何枚か写真を貼ってみるよ。

 

(自転車のイベントやってるけど、気にしない)

 

まあ、こんな感じ。どうですかー。

ひびがいっぱい入ってる?

 

この舗装は1926年に完成した舗装なんですね。

そんな昔の舗装にしては、結構状態良いのかな。

 

街歩いてみると、舗装ってだいたい同じような舗装ばっかりだけど、

人が歩いたり、車が走ったりするとても重要なものだから、

もっと色々こだわってほしいよねっていう筆者の願望を言っておこう。(;・∀・)

 

あ、ちなみに、聖徳記念絵画館って

この景色も有名みたいだね。

 

 

両側にイチョウ並木がきれいに並んで、奥にある聖徳記念絵画館が

目立つんだねー。

 

あと、この近くで、新国立競技場が作られていましたよ。

 

今回は以上です。

そろそろ梅雨に入るけど、サッカーワールドカップを楽しみに過ごしていきましょう~。

ばーい。