クレスの餌、レパシーのマンゴー味とイチジク味を購入しようとヤフーショッピング。
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最後の更新から三か月以上も経ってしまう
根がズボラなのでこういうのは苦手なんだなぁと改めて思う…
そんなズボラブログにもぺたぺたとしてくれる方もいらっしゃるとは…(ू ˃̣̣̣̣̣̣o˂̣̣̣̣̣̣ ू)
肝心なレオパ達とクレス
三月の段階で拒食明けを期待していたけれど結局のところつい最近までしつこく拒食していた個体もいた。
他の爬虫類ブロガーの方がタイミング的にとてもストライクど真ん中な記事を書いてくれたので、かなり落ち着いていられた。
尻尾が急激に細くなったり等、病気を疑わなければいけない状況ではなかったからだ
専門書にもよく書かれている季節性の拒食
にしても、長すぎですよおかきちゃんよ
一番初めに拒食しだしたおかき。
続いてはっさく、メスが揃って同時期に食べな~ぃ プイッ
数センチもジャンプしてまでコオロギを食べようとする若手の雄、いくらまでもが一ヶ月程拒食…
唯一クレスだけが異常なガッツキで拒食なんてしなかった!
拒食といっても、月/一匹のコオロギは食べていたから100%何も食べてないというわけではないもののやっぱり心配にはなっちゃいます。
その食べる時も、グっと姿勢を低くして獲物を狙う目をするのでもう一匹!もう一匹いけるか!なんて淡い期待はしてしまうもののピンセットを近づけると、ニオイ嗅いで、ペロンと数回舐めて終わり!
はぁ、今回もダメかぁ…
と、
この三か月、何度も給餌トライして、無視されて(餌を餌として認識してない)、踏みつけられて、、、、
やっと、完璧に拒食が終わった!と思えたのが最近の事。
この間に食性というか、個々の好みがやや変わってしまったのだろうか、コオロギを好まなくなった個体、なんでも食べていたのに人工飼料は一切興味を示さない個体、置き餌にすると一切食べないor置き餌だとよく食べる等与え方まで変わってしまったので注意深く観察しなければいけないなぁと思った。
季節性の拒食なのは間違いないとしたら、そこから派生するさらなる原因というのはあるはずで、自分の飼育の仕方だとやはり温度と湿度。
これが一番の原因だと感じた。
さらにはケージレイアウトの過剰な変更、必要以上に構う、こういったことも多少はあるでしょう。
ただ一つ、水を切らしてはいけない、いつもきれい新鮮な飲み水を入れておく、という注意だけは怠ってはいけないというのも実感した。
水差しからはまず飲まないのに、素焼きシェルターに張った水からは三匹とも水分摂取する、この子たちは一体なんなんだろう。。
なので、うちの素焼きシェルターいつでも綺麗。 しかも煮沸消毒した水道水は飲まないのに、会社の浄水器から汲んだ水は飲む。
やっぱり生き物を飼育するのに初心者向けとかない!
撮り溜め写真一部
クレスもこんなズボラな生き方するのだろうか…
朝方にピタッとガラス面に張り付いたまま夜まで全く動かず、少しずつ下がってフードトレイに体曲げたまま乗ってたり…
こんな辛い体勢で10時間以上頑張っていたり…手に乗せれば必ずプチュって小便垂れるし…
アクロバティックな体勢で脱皮もしていた…全然食べなくても体重がほぼ変化なく、尻尾も細くならない、お腹の出具合も変わらなかったはっさく。
カルシウムサンドを食っていたのだろうか?=͟͟͞͞(๑º ロ º๑)
コルクバーグの裏側に頭擦りつけすぎて炭鉱夫みたいに頭真っ黒に。 脱皮までずっと真っ黒…
見るたび大笑いしてごめんね。
明日から7月!一年の半分過ぎる、早いなぁ!



前回の記事から間もなく、おかきとはっさくの♀コンビが同時に拒食傾向に。
今日でほぼ2週間、拒食と判断しても良いのかな?
あらゆる原因と対策を調べても符合するものがないなぁと思っていたけれど…
季節性の拒食なんてものがあるようで![]()
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あんなに美味しそうにパクついていたコオロギ!ミルワーム!グラブパイ!レオパゲル!
非常食に用意していたレオパドライもどれもこれも一切見向きもせず![]()
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拒食も偏食も、そんな雰囲気全くなかったのにこうもあっさりとプイっとしちゃうんですね爬虫類![]()
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尻尾も細くなっていないから病気ではないだろうし、腹部も膨らんでいないからソイルの誤飲で腸閉塞でもないかな?
ただ間違いなく腹は減っているのか、やたらとシェルターから出て歩き回ったり手に乗ってこようとする。
不思議〜![]()
いくらは給餌スパンを1日でも多く空けてしまうとソイル食べ出すのが困る…
さりとて腹一杯与えるとシェルターから一切出てこない篭りレオパになっちゃう!
他の飼育者は、拒食個体との付き合い方はどうしているのだろうか?
探してみよっと。
2020年となり早一か月が過ぎ、思い出したかのように書き込む。
やろうやろうと思いながら一ヵ月も放ったらかし…
ぐーたらな性格!
レオパやクレスの記録、便利なスマホアプリを発見してしまったためブログに残す必要がなくなってしまったというのも原因の一つだけれど、そのアプリでは残せない記録をこちらに残していこうっと
有名ブロガーや販売もしているブリーダーでもないので気楽に。こういう考えがダメなんだなぁ!
最後の更新より約一ヵ月
いろいろ思うことがあった。
爬虫類飼育に限った事ではないけれど、絶対的な定義が無いものへの追究というものは難しいなぁと思うことが、レオパやクレスを飼育していて痛感。
車の改造とかなら、ゴールが見えるし途中で諦めや納得もできるけど、こちらは小さくても命があるものだからなんでしょう。
そんな中、ふと思った疑問
ビタミンD3は餌に添加すべきか?
人工飼料オンリーで終生飼育するならあまり気にもしなかっただろうけど、昨年から、はいどあんどしーくの冷凍コオロギを与えるようになったので、ビタミンやら整腸剤やらの添加を考えるようになった。
正月休み中あらゆるネット情報を漁る
あまりにも情報が多すぎて更に混乱する![]()
必ず出る文言は、夜行性だから不必要、自然(野生では)~、で、なかなか理解しがたい情報が溢れているなか、自分の考えに近い方のブログに辿り着けた。
一週間に一度、もしくは二週間に一度程度添加する
事にしました。
いくらカルシウム振りかけても、吸収出来なくちゃ意味がない
中にはしっかりカルシウム添加しているのに、クル病になった!
そんな飼育者もいらっしゃるようで。
その原因は?と言ったらはやりビタミンD3不足なんでしょうねぇ。
特にクレスなんかはクル病になりやすいときたもんだ。
うちのクレスはどいういうわけかレパシーに見向きもしない。
まだ若いからなんでしょうが、とにかくコオロギとレオパゲルしか口にしてくれない。
自分のせいで病気にさせるのは忍びない。
こんなふうに毎日ちょっとした不安とお付き合いしながら、飼育する。
この一か月で二回脱皮したいずし。レオパのように真っ白になるわけではないのでまだ自分にはパッと見て脱皮前の変化が分かりません。
最近ではいくらの餌クレクレの求めが異常なレベル。
育ち盛り! とってもかわいい!
オレンジなのか黄色なのか分からない色合い。 一時とてつもなくどす黒い体色になって心配したけれど取り越し苦労だった。
オスはシェルターの外で脱皮するんでしょうかね? ほかの♀二匹は絶対にシェルター外で脱皮しないけれどいくらは外でモジモジと脱ぎ脱ぎします。
かみさんと二人でガンバレーって応援しちゃう。