レオパにとりこ -23ページ目

レオパにとりこ

ひょんなことから飼うことを決めたレオパの飼育記録等。
 

起床時、レオパは素焼きシェルターの中に

顔の皮が半分めくれていた

シャワー入った10分の間に全て脱ぎ終わりシェルターから出ていた
  ケージ内湿度は60%切っていたけど素早く終えたようだ

帰宅後、食べないだろうと思いつつ給餌
やっぱり要らないようでシェルターに籠る
 脱皮後はナーバスになる子?

深夜2時頃
水槽の端に居て、自分を認識した様子だったため指をガラスに当てて動かすと口を、パクパクさせ、指の動きに合わせて頭も動かしてくるからもう一度レオパゲルを与えて見ると…
カミツキガメのように食いついてきていささか驚いた私、レオパゲルをうっかり落としてしまう
  ソイルがわずかに着いたのをそのまま食べてしまう

間に合わなかった…

ジャリ ジャリと…音が…

食後は満足そうな佇まいでいた

飼育4日目にして脱皮と誕生日を迎える w


今朝は素焼きシェルターの中に居た

 顔だけちょこと出して、引っ込んだり、出たと思ったらすぐ引っ込んだり。

プイッと

 

100均のビニール製の葉っぱの上にどでかい糞がポツン

 便所覚えて貰おうと糞を移動

 

今朝はどうも神経質な感じがしないでもない

 

昨日、暖突(M)が届いていたので取り急ぎ網蓋に固定

 高さ30㎝水槽の最上部に取り付けるとレオパの居る地上まではどうも熱が届いて居ないような気がする。

 出勤時は水槽内温度は28℃ 湿度は60%

センサーは水槽の中段くらい。 

カイロという超ホットスポットがあるから今はいいとしても秋になるまではもう少し暖突の取り付け位置の調整を考えないといけないかもしれない。

 

 

企業同士の集まりで帰宅は午前様

 

早速覗いて見ると…やけに体全体が白っぽく見える?

 

全く気にせず消灯。

  


朝起きた時には既にカイロの上にベチャ〜っと平べったく寝てる

 

一体いつから…??w

 

帰宅後、食べなければそれでいいと思い試しにエサを与えてみる

 ワームとフタホシが少々手持ちであるけれども、当面はレオパゲルかグラブパイをメインに。

 

すごい食いつき!!

 

レオパゲル3カットでごちそうさん

 

4カット目でプイッとそっぽ見る

 分かりやすいねw

食後はすぐにカイロに向かいお腹を目一杯くっつける

 

今日は床材をほじくったりの行動は見られず、落ち着いている

あったかそう〜


7月3日 午後

 ブリーダーさんのところに引取りに行く。 その方もアメブロをしておりそれを知りコンタクトを取った。

 

 写真ではなく、初めて生でレオパを見た時はあまりの可愛さに黄色い声を出してしまった。 

女房はビックリw

 

孵化から一年経っておりしっかりと飼育されてきているのか、個体も堂々とした感じ。

 この日に合わせて必要な器具や餌は届く予定だったはずなのが、なかなか上手くはいかないので、ブリーダーさんに会いに行く前にジョイフルで餌等を購入する。

 

帰宅後、ケージ(水槽)に直前まで飼っていたカナヘビに使っていたヤシガラ土をもっさり入れる。

 床材としてどうなのか試しに。レオパ入れた瞬間こりゃだめだと思った。

レオパの体にヤシガラがふりかけのようにくっつくし、水入れに入って水汚くなるわで即廃棄。

 そうこうしていたら…

 これが届いたので入替

 おそらく私はキッチンペーパー等を床材として使うことは、『飼育』だけしている内はないでしょう。 

 

 

ブログするつもりなかったので写真撮っておらず。

 

まったく違う環境、違う人間、このような大きなストレス下なので、さすがにレオパはソワソワ。

落ち着きもなく、ウエットシェルターに上りなんとかケージの外に出ようとガラスにペタァ~っとくっつくwww

 

しかし、さすがというべきか、ブリード個体だから?というべきか、すぐに落ち着く。

 保温器具が届かなかったため、カナヘビに使っていたバスキングライトと、安物のカイロを

キッチンペーパー半分に折り包んだ状態でソイルの上に置く。

 

カイロ使う人いないでしょ、まず。 自分の機転に感動する。

 全然離れないのカイロの上から。  この子。

 

飼うと決めたその時から引き取るまでとにかくレオパのこと調べた。

 迎え入れ初日は給餌は控える

理屈はわかる。 なんとな~くこのレオパには問題なさそうに感じたけど、如何せん初めてのレオパ飼育なので例に倣う。

 

不要なハンドリングせず。

 

いや~     かわいい、レオパ…

 

あまりレオパレオパいうと女房がやきもちやくw