↓前回&前々回
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さて会話についての記事。3度目の。
さすがに3度目のおさらいはめんどいので、今回は↑のどっちかを見てね。
5W1H、いつ、どこで、だれが、なぜ、何を、どのようにしたかのこれ。
今回は↑についてのまた新しい発展ではなく、補足を記す。
自分で言ったからには実践してみたが、結果としては、
・ある程度話は引き出し易くなった
・会話が長続きし易くなった
と、目に見えた効果はあるのだがちょっと問題が。
確かに話題は引き出せた。
だが、よく分からない本の内容だったり、よく分からない資格の勉強と言った変化球がきた場合取るのが精一杯でうまく投げ返せない。
そういう話を振られても、適当な相槌しか出ず、反応も淡白になり相手がそこを通じて伝えたい内容を引き出せない。
という具合にどことなく機械的になりやすく会話が弾まないのだ。
会話は長く続くに越した事はないが、長く続けばいいいうわけでも無い。
何度も言ったが重要なのはそれを通じての共感だ。
では、どうすればいいかというと、
他の人も体験したであろう、共通の話題を振ればいい。
ちょうど今の時期ならば、
・最近暑いと思わないか?
・部屋の中にいる時(暑さを)どうしている?
・ぼちぼちテストだと思うが、クリアできそう?
・夏休みは何をするつもり?
と言った否が応でも皆体験させられる事を聞いたほうがお互い話を身近に感じられるので、話も弾むだろう。
そこから相手のパスに合わせて5W1Hを活用すればOKだ。
多少は後述するジョークも交えればいいかもしれない。
では、最後に今日のまとめとジョークを言い、失礼する。
A.すっかり夏で暑いですね~?
B.でもいつかはこの暑さをなつかしむと思いませんか?
A.・・・そうですね~そう思えば少しは和らぐかもしれませんね。
B.(何か言ってよ・・・(´;ω;`) )