※英語難民ですので、日本語訳鵜呑みにしないでね。いつでも訂正大歓迎です。
デイヴィッドがデスクで座りながら話し始めているところからはじまりはじまり~。
糞みたいな仕事だって構わないさ。もしもいい奴が来てこう言うだろ、
「デイヴィッド、感謝してるんです。仕事にかかわる領域で機会と継続的なサポートを与えてくれて。
でももう終わったことですし。もっと良くなりたい。もっと前に進みたいんです。」
それなら夢を叶えてあげようって事だよ、誰の事ってつまり、君だ。
と相手を指さすデイヴィッド。
要点はだな、話と話だ、歩くのと歩くのじゃないぞ。言ってても実際はやらないってことだ。顔と顔を合わせて言うが君はまだフォークリフトの運転免許合格してないだろ。倉庫で仕事を与えている者のことだが、個人的にも友人なんだ、いいかね?君はその仕事にぴったりだと俺には分かるんだよ。
(と受話器を取って電話するデイヴィッド。)
サミー?この人間の屑め~
(と言って従業員に対してウインクするデイヴィッド。俺ってできるいい奴だろうって感じ?)
こちらは専門家ブレントの総務だ。フォークリフトの運転手の求人出してたろ?してない?
よし、構わん。一人ここにいるんだよ、完璧なのが。
フォークリフトの運転免許取れたかって?テストを受けたんだが・・・
(デヴィッド、ピノキオ並みの鼻高々、といったゼスチャーして見せる。)
…ああ、そうだ。彼は応急手当の訓練も受けてる、ああ。。
(十字を切るデイヴィッド。)
はい、了解。受け取った履歴書を今日の午後そっちに渡すよ。
(履歴書をタイプしてるふりを見せるデイヴィッド。)
日曜に会うんだったよな? for my sins。イレインはどうよ?まだ逃げられたままか?ああ、わかった、じゃまたな・・・
彼女は彼を捨てたんだよな、ど忘れしてた。←ほんとに友人ですか
デイヴィッド、カメラクルー?に職場を案内して回る。まだまだ続きます。
この仕事を12年もやってきた。ワーハム・ホッグでは総務部長を8年。で、俺の部下をまとめ上げてきた・・
(と、受付嬢に気付いたデイヴィッド)
かわいいドーン。ドーン・ティンズリー・・・受付嬢だ、な?俺達ともうずっと一緒だよな、だろ?
ええ。とドーン。
ここで強いて言うとだがな、次から次へとこの職場の全部の男がドーンの割れ目で夜明けに目覚めるんだよ。
何ですって?
と、むかっとするドーン。セクハラおやじ爆発、すごいよ(^_^;)
デイヴィッド: メールを渡してくれよ。
ドーン:はい、ファックスだけです。 と手渡しするドーン。
ふーむ。ドーン、これは本部からじゃないか。
知ってますよ、とドーン。
何度言ったらわかるんだ?本部からの物は特別なファイリングキャビネットにと・・・
仰ってませんよ、とドーン。
それっていわゆる紙くず箱だぜ!
持っていたファックス紙をゴミ箱に投げ入れて、ジョークの成功に酔いしれるデイヴィッド。(^_^;)
君の顔ったら!はは!元に戻しておいた方がいいな。
そしてデイヴィッド・ブレントの独り言:
人は俺の事を最高の上司だって言う。こんな具合に。
「こんな職場で働いた事がない、あなたって笑いが最高。私たちを最大限に使ってるのですね。」
で、おれはこういう具合。「それが人生ってもんさ。」
それがホントなら、素晴らしいじゃないか。
(肩をすくめて独善的になってるデイヴィッド。)
まだまだ続きます。これ1話30分なのが信じられないくらいセリフが多いです、私には。
マーティン・フリーマン登場までは頑張って訳すつもりです。
次の更新までまた~