お爺ちゃん、お婆ちゃん震災で家はなくなりましたが、みなさん笑顔で話してました

その中のお一人が、
友達が震災後どこの公民館や体育館に行っても名前がなく、3日間消息不明で悲しくて泣き続けたと、あきらめかけてた4日目に見つかって再開できて、今度は嬉しくてまた泣いたと.....
お孫さんは、40~50k離れた町から瓦礫や遺体を横目に3日かけて歩き戻ってきたと.....
語り継がねばなんねぇっすと話していました。
体験談を改めて直接聞くと、凄まじいものがあるけど、みなさんが同じ体験をしてるので、回りに愚痴を言うわけでもなく、まして言えないんだろうな。話すことによって癒える部分もあるのだろう。
復興まだ遠く時は移ろい季節は流れ行く。
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一般的には、薬で使われるけど、自分の中では、これを食べれば、飲めば、なんとなく体調が良くなると思ってるのがある
で、良くなるんだなぁ


