9月18日に視力屈折検査するために眼科に行ってきました。
視力屈折検査するために、強い内斜視がある次女は検査5日前の13日から毎日朝夕にアトロピン(眼の調節機能を麻痺させる点眼薬)という目薬を点眼して、視力屈折検査に挑みました。
次女は首が完全には座って無いし、医師が呼び掛けても正面の検査の機械を次女はジーッと見てくれないので検査できなくて、急遽ベッドに寝かせ拘束して検査することになりました。
看護婦さんに処置室へ連れて行かれる次女、私は待合室で待つことに。
しばらくすると悲鳴のような「ギャー
」という泣き声が聞こえ10分以上続き、処置室から出てきた次女は両目の瞼と涙袋の所が赤くなってて器具で無理矢理瞼を開けた跡がついてました
医師に
「次女ちゃんは遠視と乱視と斜視です。今度は目薬を点眼するのやめて2週間後に目薬無しの状態での検査をさせてもらいます。その診断結果をみてから、次女ちゃんにあう眼鏡の作成をします。眼鏡屋さんで斜視もあるのでプリズムのある眼鏡を作ってもらう予定です。」
と言われました。
前回の診察では、近視と言われましたが遠視と乱視だったそうです。
また10月に視力屈折検査……………。また悲鳴のような泣き声聞くの辛い。
11月には眼鏡かけてるんだろうなぁ。どんな眼鏡になるのかまた報告したいと思います。
