被害者をやめる。最近事業所では自分から動けたり卑屈になることは減ったもののまだ心がそわそわしていました。それってなんだろう?って考えた時、、、、まだまだ家族の前では『被害者』を選択していました。「やってもらえないこと」に腹をたて「都合が悪い」と不機嫌になり、、これ、事業所では封印できるのに家族の前ではやはりまだまだ甘えていたんですね。被害者、それも可哀想な子供でいる限り、周りもそう扱うし自分もとても疲れます。そんなことを振り返りながら、大掃除をしました。