アンドレアス・グルスキー展。
オレが大好きな人と行ったUSB展にあった99セントという写真を撮った人の個人展覧会。何だかんだ直ぐに今でも思い出す。
オレは、しとちゃんと付き合っていたとき思っていたこと。それは「もっとHしたい」、「対等に扱えや」。
そう、いつか時が来たら捨てられるという感覚があったオレはしとちゃんを性の対象とかなり捉えてた。ぜーんぜん、純愛じゃない。病気になったオレへの憎しみをしとちゃんにぶつけてたんだ。サイテー。それじゃあ、しとちゃんがオレと別れたとたんに健康になるのも納得なのさ☆
対等ってのも、オレが努力する問題。言い訳ばかりしてる当時と、諦めているオレはよーするに動いてない。成長していない。
今はしとちゃんの幸せに貢献出来なかったことを後悔している。
じゃあ、動けば??って話し!
未来を信じろってオレはしとちゃんと初対面のときにマジで怒った。高校時代が一番だと言い張るしとちゃんにマジで怒った。
それじゃあ、未来にしとちゃんと関わることになる人たちに失礼すぎると本気で怒った。これはイイ事、ためになることを言えたと思う。
だから、だからオレも自分の未来を信じることにいたします☆
ありがとね!
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