といっても年に一、二回しか
更新していないのですが(笑)
先月から漸く曲作りを再開したものの、
今年はGWごろまで
まったく活動休止状態でした。
SONARやCUBASEといったDAWは
しばらく起動してないと細かい使い方を
忘れそうになりますね(笑)
歌モノに短いインスト一曲ずつ作っている
ところですが、同時にこれまで
買えないでいたアルバムを
少しずつ聴いているところです。
4月にリイシューされたCraig Ruhnke
「Just Like The Old Times」は
待ちに待った一枚でした。アナログ盤で
「True Love」しか持っていなかったので。
あと3、4年前聴いて気に入った曲で
タイトルもアーティスト名も
わからないのがあって、某CDショップに行き
店員さんに聴いてもらうと
「少々お待ち下さい詳しい者がおりますので・・・」
と出てきた人から「これはUsherですね、
いやNe-Yoかな?」とイタいコメントを
いただき、結局自分で調べて買うことが
できたCaseの「Personal Conversation」
(曲は「Happily Ever After」)もなかなかの好盤でした。
それと昨年リリースされて話題になった
STATE COWSのアルバムは
やはり噂通りの素晴らしい作品でした。
PagesやNielsen/Pearsonあたりがお好きな方には
特におススメかと思います。
動画はJay Graydonをフィーチュアした
「New York Town」です。
更新していないのですが(笑)
先月から漸く曲作りを再開したものの、
今年はGWごろまで
まったく活動休止状態でした。
SONARやCUBASEといったDAWは
しばらく起動してないと細かい使い方を
忘れそうになりますね(笑)
歌モノに短いインスト一曲ずつ作っている
ところですが、同時にこれまで
買えないでいたアルバムを
少しずつ聴いているところです。
4月にリイシューされたCraig Ruhnke
「Just Like The Old Times」は
待ちに待った一枚でした。アナログ盤で
「True Love」しか持っていなかったので。
あと3、4年前聴いて気に入った曲で
タイトルもアーティスト名も
わからないのがあって、某CDショップに行き
店員さんに聴いてもらうと
「少々お待ち下さい詳しい者がおりますので・・・」
と出てきた人から「これはUsherですね、
いやNe-Yoかな?」とイタいコメントを
いただき、結局自分で調べて買うことが
できたCaseの「Personal Conversation」
(曲は「Happily Ever After」)もなかなかの好盤でした。
それと昨年リリースされて話題になった
STATE COWSのアルバムは
やはり噂通りの素晴らしい作品でした。
PagesやNielsen/Pearsonあたりがお好きな方には
特におススメかと思います。
動画はJay Graydonをフィーチュアした
「New York Town」です。