回想録です
去年の夏頃から物件探しと見学をスタート。
暑さや忙しさ、コロナワクチンの副作用等、
体調がイマイチな中
実際の家探しは疲れたり時間がなくて
なかなか進まず… 
物件も中古マンションか一戸建てで
探していたため
古い家なんですが
綺麗にリフォームをされていたり
前の持ち主が大事に管理されていたり
あるいは
もう
「 うわぁぁーー····· 
」
な家も·····
一応、ネット紹介で
綺麗そうな家ばかりを選んで
実際に見学したのですが
中古物件の場合、
家や部屋を見るだけで
住んでいた人の家に対する気持ち?愛?を
つくづく感じます。
この家、
前の持ち主に
大事にされていたな…とか
全然愛着もなく綺麗にされてなかったんだなぁ…とか
誰ももう住んでいない空の家の中を
実際見ては
いろいろ思ってしまいました。
そして
空き家なので
夏のクーラーなしの見学は暑すぎる
サウナ化した
南向き日当たり良好マンション2LDK
説明聞きながら目眩…
妹に担当者の話し聞いといてと言って
1人
別の部屋を見学するフリして
マンションの別室でへたり込む私
(暑すぎて吐きそうだった
)
担当者さんも汗だく…
妹に
「お姉ちゃん、くちびる青くなってる」
と言われ
妹と担当者さんに心配された私は
多分軽く熱中症…
今となっては
笑える思い出です


暑い中
マンションの担当者さん
ありがとうございました
去年は10月過ぎても暑かったなぁ
1番楽しかったのは
家で
いろいろ間取りを見て
妄想してた時かもしれない
見学した時
いつも部屋の写真を何枚か撮りましたが
それよりも
見学後の食事の写真の方が多い

